
あいにく雨が降ったので、途中のコンビニで傘を購入して、朝の8時くらいから鶴橋駅の周辺をぶらついた。
比売許曾は高津宮、産湯稲荷神社、比売許曾神社の三つの神社で祭られ、それが一列に並んでいる。
おそらく、この地域に比売許曾の手引きで大陸より逃亡してきた、公孫淵の子孫たちが住んでいたのであろう。
彼らは、赤染氏とか常世氏を名乗り、遼東から朝鮮南部を経て九州に上陸し、最終的に大阪に移住した。
彼らを率いていた女王が、卑弥呼=比売語曾=比売許曾で、いわば大陸からの亡命政権のリーダーだった。

原著『中国民法・債権総則』は、2020年に制定された中国民法典の法哲学的な背景を、歴史的に紐解いた大作だ。
原著者の謝鴻飛教授は、中国社会科学院の法学研究の大御所で、中国の法律の起草や編纂にも関わっておられる。
内容が難解な本書の翻訳作業は困難を極めたが、中国の新進気鋭の法律学者たちと議論しながら翻訳作業を進めた。
ただ、本書を理解するには司法試験合格レベルの法律知識が必要で、いわゆる一般人向けのやさしい解説書ではない。
中国の法律編纂作業が、各国の法律を比較検討した上で、独自の歴史と哲学を背景に成立したことが理解できるだろう。

2020年より開発されていた、サムスンの電気自動車用の全固体電池は、陽極に約1キロの銀が使用されている。
この全固体電池は、500Wh/kgという高いエネルギー密度で、約9分急速充電を可能にする革新的なバッテリーだ。
バッテリーの寿命は約20年で、1回の充電による航続距離も、従来の2倍の965kmと大幅に伸ばすことができる。
サムスンは2027年の大量生産に向けて、生産ラインを構築中で、銀が16000トン使用されると推計されている。

しかも、長期国債の金利は上がっており、日本で近い将来にデフォルトや預金封鎖あるいはデノミが起こると懸念する向きもある。
円安の動きは高市政権になってから特に顕著となり、高市政権の掲げる積極財政と、米国への80兆円規模の投資が原因か。
また、日中関係の悪化により中国のレアアースが輸入できなくなり、本田や鈴木など自動車メーカーが生産停止に追い込まれた。
将来的に、日本の製造業が衰退して、貿易赤字が解消される見込みがないと、日本円と日本国債の価値は下がり続けるだろう。
まあ、新一万円札の渋沢栄一の貧相な表情をみると、何か嫌悪感がするくらいだから、日本円はデザインからしてもうだめぽ。

この動画を投稿したのは、ブルキナファソの学生であったとされているが、どうも背後に某情報機関による世論誘導があるようだ。
というのも、動画が投稿されたフェイスブックを運営するメタ社に、フランスが動画削除を申し込んだが、メタ社に拒否されたという。
ブルキナファソは旧フランス植民地だが、軍指導者のトラオレ大尉がクーデターを起こして大統領となり、フランス軍を追い出した。
ブルキナファソが旧宗主国のフランスに反感を抱いているのはわかるが、AI動画は学生のイタズラにしては内容がリアルすぎる。
今やマクロン大統領の支持率は、過去最低レベルの11%に落ち込んでおり、フランス政府も巨額の財政赤字を抱えている。

米国の本物の女神像の三分一、高さ約30メートルのレプリカが、スーパーの駐車場に立っていたが、頭を下に落ちてしまった。
自由の女神と呼ばれている象は、実は天使ミカエルによって地獄に封印されたルシファーであり、地獄からの自由を求めている。
黙示録によると、ルシファーはキリストの千年王国後に、地獄から解放されて多くの人を惑わすが、再び地獄に落とされる。
人々を惑わしていたルシファーが倒れたことで、多くの人は彼女の呼び掛ける自由が、真っ赤な偽物であったことに気づくだろう。
【↓円相場(ドル/円)週足↓】
2025年4月7日、日経平均は一時3000円近く
大暴落!で、その時の為替相場(ドル/円)なんだが
日経平均が暴落局面に突入する3月後半までに
対ドル円相場の値幅が10円超と拡大し・・・
(円高&株安の傾向はよくいわれているとはいえ)
【暴落前に】 円高進行していたコトが分かる。
つまり、数週間の価格変動幅が大きい円高推移が
【暴落の予兆】 ともいえるワケで・・・
今後、ざっくり1ドル=145円~150円付近へ
円高が進行した場合には、大幅下落が連日続くよ~な
大ヤラレ状態に注意したいモンだ(爆)

同教授はポルトガル人の核融合炉研究者だが、ブラウン大学銃撃事件で目撃された同じ車両が目撃されており関連が疑われる。
ブラウン大学の銃撃事件も、当初は監視カメラに映像が残っていないと発表されるなど、疑問点の多い怪しい事件のようだ。
さらに、同教授の殺害は窃盗目的ではなく、核融合炉研究を止めようとする、石油業界の陰謀との説も囁かれる。
そういえば、青森県知事が核融合炉の誘致を発表した当日に、青森沖で地震が起きたのも、やはり同じような背景なのか。

マーク・レビンが「あなたは米国大統領に就任した初のユダヤ人だ」と言うと、トランプは「その通り」と、ユダヤ人であると認めた。
娘イヴァンカはユダヤ人クシュナーと結婚するために、ユダヤ教に改宗していることは知られているが、トランプ自身もユダヤ人?
トランプが密かにユダヤ教に改宗したとか、トランプにユダヤの血が流れているとの噂があったが、どうも噂は本当だったらしい。
バイデンも子供は全てユダヤ人と結婚しているが、トランプ自身が隠れユダヤなら、二度大統領に就任できたのも納得である。

中国国内の不動産や口座を凍結するというのだが、彼が中国に財産を所有していなければ、意味のない象徴的な制裁となる。
ところが、中国の一部メディアによると、岩崎茂は上海に2000万元(日本円で4億円相当)の不動産を所有していると報じている。
また、中国への渡航禁止や取引禁止も、彼の家族が中国で商売をしており、自身もANA顧問をしているから、影響はあるという。
報道の真偽は不明だが、先に制裁を受けた石平議員と同じく、中国に巨額資産を持っているのが真実なら、何か裏がありそうだ。

なぜ、オーストラリアでユダヤ人が狙われるのか、なぜそれを殺そうと複数の人間が動いたのか、疑問な点が多い事件だ。
やはり、この事件の背後にはモサドが絡んでいたらしく、逮捕された犯人の一人は、テルアビブから前日に来ていた。
また、現地で負傷したとしてインタビューを受けているオストロスキーと名乗る人物は、モサドと関係の深い活動家だ。
目的は反ユダヤ的な言論を取り締まるためらしく、EUや米国では反ユダヤ的言論への取り締まり強化が始まっている。

ウクライナでは、ユダヤは宗教的戒律を守るため、兵役拒否をする権利を認められており、兵役狩りに捕まらないからである。
ところが、ユダヤ服を着用して外を歩くウクライナ人が増えたため、ユダヤ服を着用していても、警察が取り調べるようになった。
取り調べの結果、ウクライナ人と分かれば戦場に送られ、ユダヤ人と分かれば放免されるというのだから、まあ露骨なものだ。
こうして、ウクライナ人男性は次々と戦場に送られて帰らぬ人となり、残ったユダヤ人が国家とウクライナ女性を乗っ取るらしい。

高市早苗の存立危機事態に関する発言を受けて、軍国主義が復活すれば、その首を大刀で斬ってやるとするもの。
これまで、中国では台湾を海上封鎖して、食糧や燃料の供給を断ち、最小限の衝突で占領する作戦を練っていた。
ところが、日本が武力介入するとなると、台湾を攻撃するより前に日本を叩いて、部隊展開できないようにする必要がある。
ロシアの報道によれば、現在検討中の作戦は、ミサイルで日本の原発を一斉に破壊し、自衛隊の足を止めるシナリオだ。
中国では、南京大虐殺の報復として、核使用を主張する過激な論者も現れており、日本攻撃の具体的準備が始まっている。
【↓ソフトバンクG(日足)↓】
2025年11月。下落率30%を超える大幅安となった
【ソフトバンクG】。 12月に入ってから
日足陽線が3連発!イイ感じの自律反発である。
ま、先月は過去最大の大陰線が出現し、大きく
下がったから上がる!当然といえば当然なんだが
さらに下がり続けるリスクもあるワケで・・・
暴落時、さらに大きく下がるんじゃ~ないか!?
そのよ~な不安が強まっていく中で、
買いタイミングの見極めは難しいモンだわな(爆)

当時は、わずか100日でワクチン開発に成功したと称賛されたが、去年から汚職で逮捕されたと噂になっていた。
ワクチン開発によって獲得した、数々の称号や賞も全てはく奪されたから、ワクチン開発のインチキがばれたのだろう。
私は当時、中国のワクチンは自主開発ではなく、事前に海外から提供された生物兵器と聞いていたので、一本も打たなかった。
中国シノバックのワクチン開発者の曹暁斌は2022年に死去しており、今回バイオテックの楊暁明は汚職で逮捕。
中国の二大コロナワクチン業者の開発者は、いずれも悲惨な最後を遂げており、中国でもコロナワクチンの闇は深そうだ。

黙示録の四騎士とは、「疫病」「戦争」「飢餓」「黄泉」であり、これら四騎士が訪れた場所では、大勢の人が死ぬことになる。
第一の騎士「疫病」は、白衣を着た医者により、弓矢ならぬ注射器で、コロナとインフルに加えて、エボラが解き放たれる。
第二の騎士「戦争」は、中国との間で軍事衝突が発生し、第二次大戦の遺恨を晴らすべく、中朝露が日本を同時攻撃する。
第三の騎士「飢餓」は、戦争による海上封鎖により輸入が途絶え、食糧自給率が低下した日本では、コメも食べられなくなる。
第四の騎士「黄泉」は、大地震により巨大津波が発生し、原子力施設から放射能が漏洩し、日本は黄泉の国となってしまう。
四騎士を止める方法は、日本人が七つの大罪「傲慢・嫉妬・憤怒・怠惰・強欲・暴食・色欲」を、神の前で悔い改めることだ。

六ケ所村からそう遠くはない沖合が、マグニチュード7.6の震源地で、核処理施設のプールから水が溢れる事故が起きた。
30年前に六ケ所村で建設が始まった核処理施設は、トラブル続きでまともに稼働できないまま、完成が何度も先送りされている。
そのそばに、今回より強い地震が来れば、津波が来るのが確実な場所に、核融合炉を建設するとは狂気の沙汰だ。
今回の地震が天災にせよ人災にせよ、広島・長崎の被爆体験と、福島原発事故の教訓が全く生かされていないのではないか。
日本滅亡は、日中戦争か、大地震による原子力事故か、研究所からエボラ出血熱の漏洩か、どれが起きても不思議ではない。

BRICS通貨交換規格BRIDGE、さらに決済システムBRICS PAYなどと合わせて、脱米ドル化を加速させる狙い。
BRICSが共通電子通貨圏を形成すれば、米ドル圏やユーロ圏の経済規模を超えた通貨圏が誕生することになる。
40%ゴールドを裏付けとする半金本位制で、価値の安定を図りつつも、デジタルの流動性をフルに生かす新通貨だ。
ロシア・中国・インドといった超大国が、経済において新時代をリードするための、金融インフラが整いつつある。

この放射性の霧からは、兵器級のプルトニウムが検出されたとか、ナノロボットが撒かれているとの未確認情報もある。
確かに、米海軍のハンターズポイント造船所では、プルトニウム239の漏洩が報じられており、原子力事故かもしれない。
太平洋上での核実験に参加した船舶の除染作業による汚染とか、海軍の秘密研究所から放射能が漏れたと囁かれている。
あるいは、何者かがドローンで化学物質を撒いているとの目撃情報もあり、いまだに原因がはっきり特定できてないようだ。

この投資貯金は、子供が18歳になるまでに膨らんでいき、18歳になると現金に換金して、大学入学資金などに当てられる。
これまでは、全ての米国民が誕生と同時に借金が紐づけられて、所得税によって国の負債を強制的に返済させられていた。
それが、180度転換して借金奴隷から解放され、所得税がなくなり、さらに誕生と同時にプレゼントがもらえるとは素晴らしい。
サンタクロースのクリスマスプレゼントのような大盤振る舞いだが、トランプが早く日本にも来て、消費税を廃止してくれるといいな。
【↓上海総合指数(月足)↓】
2015年~2016年、株価が大暴落した上海総合指数。
その後、約10年にわたって3000pを挟んでの
上下保ち合いが続いていたワケなんだが・・・
【10年ぶりに一時4000p回復!】 長く続いた
下落トレンドから本格的な上昇トレンド転換、そして
中国経済復活の兆しが見えてきたのである。
そ~はいっても、2025年後半は上昇し続けており
さらに、上値抵抗線に到達しているため、短期的には
【株価調整への警戒】 を強める局面だろう。
ま、大ヤラレに注意!つ~コトだんべな(爆)

すでに、トランプはゼレンスキー閣僚やEU内部の支援者を続々と逮捕させており、辞任しなければ汚職で逮捕される。
ゼレンスキーの後任は、ウクライナ議会議長のステファンチューク、元駐英大使ザルジニーなどの名が挙がっている。
トランプの娘婿クシュナーが交渉に当たっているが、ウクライナ戦争はユダヤ・カルトのハバッド・ルバビッチ派の戦争でもある。
ハバッド・ルバビッチ派の起源はウクライナにあり、ウクライナ人男性を虐殺し、ユダヤ人国家を建設するのが彼らの悲願だ。

逮捕されたのは、元EU外交官フェデリカ・モゲリーニとステファノ・サンニーノで、ウクライナのカラー革命を支持した人物だ。
ベルギー警察とFBIにより、EU高官が逮捕されたわけだが、どちらもイタリアの外交官で、メローニから情報が入ったのか。
彼らは、欧州大学院大学で外交官を育てるための施設を創設したが、その資金を横領したというのが表向きの逮捕理由だ。
だが、逮捕の本当の理由は、彼らがトランプを批判して、和平交渉の邪魔になるということらしく、トランプの指示であったらしい。

ゼレンスキーが和平案に応じないため、トランプの堪忍袋の緒が切れたようで、すでにゼレンスキー側近が逮捕されている。
ゼレンスキーも側近たちも、ウクライナの戦争費用から巨額資金を横領しているため、汚職で逮捕するのは簡単である。
もし、ゼレンスキーが逮捕されれば死ぬまで外には出られないし、辞任を選べば第三国へ亡命するしか生き残る道はない。
そろそろ、ゼレンスキーが亡命してウクライナ戦争は終結となりそうだが、戦火は西から東に移動して、次の戦場は日本か。

ジョン・ニーリー・ケネディ議員は、オバマを国家反逆罪で逮捕すべきだと主張しており、司法省も動いているようだ。
オバマは英国に別荘を購入して、英国移住を計画しているとも伝えられており、逮捕となれば亡命するかもしれない。
トランプは、バイデンの自動署名による大統領令は無効と宣言し、クリントンはエプスタインとの関係を追及する姿勢。
ロシアゲートや2020年の選挙を盗まれた報復で、前大統領たちのスキャンダル叩きにより、ガス抜きを狙っているようだ。

専用機に大統領が乗っているかどうか未確認だが、マドゥロ大統領がブラジルに亡命した可能性があるようだ。
トランプはベネズエラ上空を封鎖し、空爆や武力介入も辞さないとして、マドゥロ大統領の退陣を要求していた。
マドゥロ大統領は複数の亡命先を検討しており、カタールやトルコが候補地として挙がっていると伝えられる。
ベネズエラの石油は80%が中国に輸出されており、中国は米国にベネズエラを攻撃しないよう要請している。

原子力発電所を巡る汚職で、巨額の中抜きがされており、すでにエネルギー担当の閣僚二人が辞任している。
しかし、ゼレンスキーを始めとして、ウクライナが汚職まみれなのは周知の事実で、本当の理由は米国の圧力のようだ。
逮捕は、イェルマーク氏が領土に関しては譲歩できないと、トランプの平和案を拒否する声明を発表した直後のことだった。
イェルマークを逮捕した汚職対策局は、日本の東京地検特捜部のように、ゼレンスキーではなく米国の指示で動くようだ。
ウクライナは和平交渉を目前に、既にロシアとの戦闘で勝ち目がない状態に陥っているが、内政も崩壊が始まっている。
【↓タイミングインデックス↓】
株式市場全体の過熱感をみるときに使われる指標である
【騰落レシオ & タイミングインデックス】
25日平均の騰落レシオは120%を突破!
目先調整局面を迎えるとも考えられるんだが、
タイミングインデックスは安値圏(-958p)
で推移しており、大きな値幅調整の可能性は低いだろう。
株式市場での 【規則性や経験則】 として・・・
上記2つのテクニカル指標が両者ともに高値圏に
突入した場合、相場が大崩れするパターンが多いため
今後のタイミングインデックス推移は要チェックである。

犯人のアフガニスタン人は、米軍や情報機関の協力者だったが、2021年米軍撤退と共に米国に移住していた。
どう考えても、犯人の単独犯行ではなく、背後にDSの指令があったことが推測されるが、トランプへの脅迫であろう。
アフガン移民には、情報機関や米軍内部に今も潜むDS工作員のヒモがついており、いつでも鉄砲玉になりうる。
ウクライナ和平を急ぐトランプは、近くホワイトハウスでゼレンスキーと会談予定だが、その阻止が目的ではないか。

ここで双方に電話をかけて、調停者のような顔をして、おいしい所だけ持って行ったのが、トランプ大統領である。
日中がネット上で、罵りあいを繰り広げていたごろ、ちゃっかり米国は台湾に510億ドルの武器を売り込んだ。
ところが、日本に手を焼いた習近平は、これまで距離を置いていたトランプの電話に喜び、四月にトランプを招待すると申し出た。
この同じ手は、ウクライナとロシアの間でも進行中で、17年前にジョセフ・ナイの報告書にあったシナリオのまんまである。
ヤクザが子分にいちゃもんをつけさせて、親分が調停者のふりをして出て来るのと同じだが、トランプは流石に演出が上手である。
いかに永く生きたかではなく いかに良く生きたかが問題だ.(セネカ)
☆GRNBA☆