
訴えたのは元従業員で、副社長らが「貧しい人を殺す為に、健康に悪い培養肉を入れている」と認めたと暴露したのだ。
もちろん、会社側はこの訴えを否定しているが、フロリダ州はキャンベル社の培養肉について調査を命じたようだ。
日本でも大手食品メーカーが、こっそりと健康に良くない素材を使用するケースは多々あり、裏で巨額の賄賂が動く。
食品メーカー上層部が、賄賂によって買収されて、健康に悪いと知りつつも、有害な素材を自社食品に混ぜるのだ。
例えば、人工甘味料が菓子や飲料などに大量に入っているが、毎日少量の摂取が続くと生殖機能が損なわれる。
少量ならば健康に害はないとされているが、実は毎日摂取することで体内に蓄積し、少子化の原因の一つとなっている。

マクロンとブリジットはこの件で、キャンディス・オーウェンスを法廷に訴えていたが、納税記録がリークされて、男だったことがばれた。
これで、裁判で勝ち目のなくなったマクロンは、口封じのためにキャンディス・オーウェンスの暗殺をヒットマンに指令したそうだ。
キャンディス・オーウェンスは、先に暗殺されたチャーリー・カーク氏とも親しく、カーク氏のように暗殺されることを恐れている。
チャーリー・カーク氏の暗殺には、フランスとイスラエルが関与しており、暗殺者はフランスの外人傭兵部隊で訓練を受けたという。
今回は情報がリークされたため、実際には暗殺できなくても、相手を脅迫したり口を黙らせるためには、手段を選ばないようだ。

高市早苗のスープラだけでなく、選挙運動用ラッピングトラックも同じナンバーで、再び日中開戦やる気満々だというのだ。
このナンバーは、「サナエラッキーセブン」という意味と、高市の誕生日が3月7日、夫の山本拓誕生日が7月7日から来ている。
なので、中国メディアの報道はとんだ言いがかりなのだが、しかし偶然の一致というのは、故意につけられたものよりも恐ろしい。
すでに、経済戦争と外交戦争は始まっており、1937年7月7日と同じく、一発の銃弾で緊急事態から日中開戦も起こり得る。
もしかして、そのような事態を機に緊急事態条項を発動し、日本の核武装から人口削減まで、一気呵成にやるつもりなのか。

ゼレンスキーは、最大の困難をウクライナ国民が団結して乗り越えるよう訴えたが、玉音放送の「忍び難きを忍び」に重なる。
和平案は、米国の特別大使ウィトコフ氏とロシア代表キリル・ドミトリエフ氏という、二人のユダヤ人の話し合いで決まった。
ウクライナ戦争が、実はハザール系ユダヤの故郷、ハザール帝国を復活させるための、ウクライナ民族虐殺である所以である。
もし、この和平案通りに停戦が実現すれば、ゼレンスキーは第三国に亡命して、ウクライナのロシア占領地域はロシアの手に。
トランプは、イスラエルによるガザ侵攻、ハザールユダヤによるウクライナ人虐殺の、ユダヤによる二つの民族浄化を止められるのか。
【↓ソフトバンクG(月足)↓】
先月まで特大陽線5連発の 【ソフトバンクG】
11月に入り、下落率30%を超える大幅安となっている。
株価下落の背景として、米OpenAIの評価額減少を
懸念する報道もあるよ~だが・・・
【大きく上がったから大きく下がる!】 それだけの
コトであり、株価絶好調でもどこかのタイミングで
必ず値幅調整局面に突入するワケだ。
現在、過去最大の陰線となっている月足チャート。
11月後半は 【自律反発 & 下ヒゲ形成】 の
リバウンド狙いもアリ!つ~コトなんだが、
大陰線で今月は終了!のパターンもあるんだべな(爆)

ここも、ハワイのマウイ島やサンフランシスコ、能登半島輪島地区と同じく、スマートシティの計画地だったらしい。
佐賀関から愛媛までを橋でつなぐ計画もあったらしく、再開発のために邪魔な住居を焼き払ったのかもしれない。
エネルギー指向兵器DEWによるものか、木が焼けていないとか、青い屋根の家は燃えていないとの情報もある。
火災が起きた時間は、ちょうどインターネットに障害が生じていて、情報が遮断されていたことも計画のうちか。
スマートシティに指定されると、火災で住居が焼かれ、跡地を二束三文で買いたたかれる例が続発している。
これが、WEF国際経済フォーラムを中心とする、グローバリストのやり方だが、高市早苗もWEFヤングリーダーだ。

日中間の外交問題として大騒ぎになっているが、私は「首を切る」という表現は、あまり中国で目にしないことが気になっていた。
日本では解雇することを「首を切る」とよく言うが、中国語で解雇は「イカを炒める」という表現を使う。
つまり、「首を切る」という表現は日本人的な発想であり、中国人的な発想からはあまり出てこない表現なのだ。
ところが、映画館の前を通って『鬼滅の刃無限城編』のポスターをふと見たときに、彼の発言の出所と意図にピンときた。
中国では11月に『鬼滅の刃無限城編』が全国公開され、その中では「鬼の首を切る」という表現が頻発するのだ。
そして中国では日本人のことを「日本鬼子」と呼び、鬼と聞いて想像するのは旧日本軍の兵隊なのである。
もしや、薛剣は『鬼滅の刃』の影響で、自分が炭治郎にでもなったつもりで、鬼と戦うイメージで投稿したのではないか。
さらに、彼の名前は「剣」であるから、中国人大使館員らから、「日本鬼子の首を切ってください」とでも言われたのであろう。
ちなみに、中国人から見た『鬼滅の刃』は、生きている日本人が、鬼になった日本人の首を切る、「日本鬼子」内戦の物語である。

2023年から大学で主席科学者として勤務していたこの男は、同姓同名の学者の履歴や成果を悪用し、まんまと周囲を騙していた。
実は、日本にもこの手の学術詐欺師は存在していて、大学も卒業していないのに大学教授、論文は他人の代筆というのがいる。
少し前に、全聾の作曲家と称していた佐村河内守のように、元教授や元記者がゴーストライターとして雇われて代筆しているのだ。
テレビやメディアの出演も多いが、すべて周囲のブレーンから事前に話す内容をレクチャーされ、うまく演技をしているだけ。
ただし、この男は詐欺師というだけではなく、背後で外国情報機関が資金や人脈を支援しており、日本の警察でも手が出せない。
10年ほど前に、警察がこの男を中華系スパイとして捜査したら、国会議員から圧力がかかって、逆に捜査員が左遷されたという。

エプスタインの弟が、「トランプがBubbaのアソコを咥えた写真を、プーチンが持っていたら」と書き送ったメールが見つかったのだ。
Bubbaというのは、前クリントン大統領の愛称なので、トランプとクリントンが性関係にあったことを示すものかとネットで炎上。
同時にネットでは、「Bubbaというのはクリントンではなく、エプスタインが飼っていた馬の名前だ」との珍説も流れている。
エプスタインの弟は「ただのブラックジョーク」と釈明しているが、新たなエプスタインファイル公開の衝撃が米国を揺るがしている。

九尾の狐は美女に憑依するのが定番で、中国では殷滅亡の原因となった妲己、日本では玉藻前に憑依してきた。
中国の風水師によれば、三年前に九尾の狐がとりついたのは、韓国尹錫悦大統領夫人の金建希だったそうである。
その後、金建希は夫の尹錫悦大統領をそそのかして、北朝鮮との戦争を起こそうとしたが、失敗して今は獄中の身。
そこで、九尾の狐が次に目を付けたのが高市早苗で、高市早苗が白い狐のような顔をしているのは、そのためだという。
高市早苗は首相になると、台湾問題で中国を怒らせ、竹島問題で韓国を怒らせ、ウクライナ問題でロシアを怒らせた。
すでに日本は四面楚歌であり、高市に憑依した九尾の狐を早く封印しないと、日本は亡国の危機に陥るだろうとのこと。

OpenAIのサム・アルトマンは、ゲイのパートナーと同性婚で、自然には子供が生まれないので、研究室で生み出そうとしている。
現在のところ、米国では人間の遺伝子改変は法律違反となるので、アラブ首長国連邦など規制のない場所で研究するらしい。
先日、このブログでは彼らAI巨頭たち自身が、遺伝子改変実験によって生まれたデザイナー・ベビーである可能性を指摘した。
ただ、彼らが生まれた50年前は、まだ遺伝子を自由に編集する技術はなく、優生学的な実験であったことが推察されている。
彼らは遺伝病の治療として遺伝子改変をすると述べているが、裏では遺伝子をAIで編集して強化人間を作り出そうとしている。
赤ちゃんの背の高さ・性格・頭の良さなどを、遺伝子編集するというのだが、そのうち人間の枠を超えた存在が生まれそうだ。
【↓東証グロース指数(月足)↓】
歴史的な株高が進行している2025年。
日経平均が史上最高値を更新し続ける中で
【東証グロース市場】 は調整局面となっている。
ま、東証グロース指数は8月中旬まで大きく上昇した
ワケで、健全な株価調整ではあるが、日経平均など
相場上昇局面での出遅れ感は否めない。
そ~はいっても、月足チャートは約4年にわたって
保ち合いが続いており、今後、本格的な上昇トレンドへ
転換! 【2006年高値】 を目指していくよ~な
相場展開も期待!つ~コトだんべ(爆)

海昏侯墓に葬られたのは、西漢第九代皇帝劉賀だが、劉賀はわずか27日で失脚し、帝位をはく奪され海昏侯と呼ばれた。
海昏侯墓から発見された『論語』は、現在は失われた「斉論語」であり、「魯論語」を基にした現存の論語より二編多い。
今回発見された2000年前の『詩経』は、現存する『詩経』とは章立てなどが異なり、西漢時代の解釈を復元できるかもしれない。
『詩経』も「魯詩」「韓詩」「斉詩」「毛詩」と四種類あったが、現存するのは「毛詩」で、海昏侯墓のものは「魯詩」と見れられる。

その文書はアラム語・ペルシャ語・ギリシャ語で書かれており、炭素年代測定によるとイエスが死んでまもない時代のものだった。
そこには、当時ペルシャと呼ばれていたイランに住む、初期キリスト教徒が自ら見聞きしたイエスの言葉が記されていた。
また、福音書には書かれていない、12歳から30歳までの空白期に、イエスがゾロアスター寺院に学んだと書いてあるそうだ。
イエス誕生時に訪れた、東方の三博士はゾロアスター教の司祭で、彼らは学齢期に達したイエスのもとに再び現れたという。
彼らはイエスをイランのゾロアスター寺院に留学させ、ゾロアスター教の思想、ペルシャの学問、インドの仏教などを学ばせた。
それは、彼らがイエスをゾロアスター教の聖典アヴェスターの中で予言された救世主、サオシュヤントだと信じていたためである。
以上の興味深い説を聞いたのだが、発見された文章は研究中でまだ公開されていないため、真偽のほどはよく分からない。

ステルス無人爆撃機GJ-11は、中航工業瀋陽飛機設計研究所により開発され、公表された当該機体は玄竜08号とも呼ばれる。
戦闘機Jー20Sは二人乗りなのだが、一人が本機隊を操縦し、もう一人が三機のステルス無人機を同時に指揮できるそうである。
そうなると、J-20Sは最大三機の無人機を従えて飛ぶことになり、グラディウスのオプションやツインビーの分身のように動かせる。
シューティングゲームではおなじみの機能だが、現実の戦闘機が無人機と並んで飛行するようになるとは、まったく驚きである。
最近の中国の軍事技術は、これまでSFやアニメ・ゲームの世界だったものを現実化してきており、欧米を完全に凌駕し始めた。

ジャレッド・アイザックマンはイーロン・マスクの親友で、自身も二度ほど民間宇宙飛行士として宇宙に行ったことがある大富豪だ。
彼は次期NASA長官に指名されると、火星探査や月面開発などを盛り込んだ、NASA改革案「プロジェクト・アテナ」を発表した。
また、トランプはミニットマン3大陸間弾道ミサイルの発射試験を空軍に命じたが、これも3I/ATLAS接近への対策だとの噂がある。
さらに、ロッキード社製造の大気圏外に核爆弾を運ぶロケットであるMK21Aを運んだ車両が、エリア51付近の道路で目撃された。
ハーバード大学のローブ教授は、3I/ATLAS接近は過去に恐竜絶滅を招いた大災害の前兆になるかもしれないと発言している。
映画『アルマゲドン』のように、トランプは3I/ATLASの接近に備えて、宇宙空間で核爆弾を用いることを計画しているのだろうか。

「民主的レジリエンスセンター」と呼ばれるこの機関は、ジョージ・オーウェル著『1984』に登場する「真理省」に似た機関だ。
「真理省」は国家によって真理だと決められたプロパガンダを擁護するため、それと異なる意見を取り締まる思想警察である。
反ワクやトランプ支持者を黙らせるため、「ファクトチェック」と呼ばれる検閲機関が登場したが、今度は検閲だけでは済まない。
ネット上でのプロパガンダとは異なる言論は、消されたり反論されるだけではなく、情報発信者が逮捕されるようになるだろう。
ネット検閲で締め出されたトランプは、あえて国防省を戦争省と改名し、ジョージ・オーウェルの予言する「平和省」の反対を行く。

ティム・バーラードは、米国国土安全省の元捜査官で、今は人身売買撲滅を掲げて運動している人物である。
2023年に公開された映画『サウンド・オブ・フリーダム』の続編になるが、今回は作者が主演とプロデューサーまで兼ねる。
あまり話題になっていないのは、多くの映画館で上映を拒否されているようで、公開を阻む圧力がかかっているという。
映画はドキュメンタリー風で、現場の緊迫感を伝えるかもしれないが、重いテーマだけに気軽に見れる映画ではなさそうだ。
【↓円相場(ドル/円)日足↓】
日経平均が史上最高値を更新し続けた10月。
【ドル/円チャート(日足)】 が上値抵抗線に到達!
短期的には円高に振れやすい局面で要警戒だ。
つ~ワケで、今週はその抵抗線に跳ね返され
円高優勢の展開となったんだが、リスク回避の
雰囲気が広がっていた中で、調整の範囲内だろう。
個別銘柄では、三菱重工など値幅調整による
急落局面がいつ訪れてもおかしくない大型株もあり
為替動向も注視しながら、大ヤラレに注意すんべ(爆)
映画では、米国政府が秘密裏にUFOの研究をしてきたこと、宇宙人との接触や、墜落したUFOの分析などの秘密が明かされる。
時を同じく、謎の恒星間彗星3I/ATLASが地球に接近し、明るさを増しているとか、地球に信号を送っていると報道される。
どうやら、ブルービーム計画と呼ばれる、宇宙人との接触シナリオが動いているようだが、これは新たなアポロ計画ではないか。
アポロ計画は月に人類を何度も送ったことになっているが、実はスタンレー・キュービック監督撮影の映像に皆が騙されていた。
ブルービーム計画の目的は、偽りの終末を演出することで、ニューエイジ宗教を生み出し、人々を新世界秩序へと導くことにある。

しかも、福建から台北を橋でつなぐ計画があるらしく、建設予定としながらも、海を越えた台湾への大橋まで表示される。
これは台湾侵攻の前準備で、すでに中国が台湾の詳細な位置情報を把握し、戦車をGPSで誘導できることを意味する。
元自衛隊の田母神氏によると、台湾進攻には攻撃目標となる建物の耐性評価が必要だそうだが、既に評価は終わってそうだ。
トランプは任期中の台湾有事はないと言っているが、ランド研究所は米国は中国の台湾統一を認めるべきと言い始めた。
今すぐに台湾有事が始まるとは思えないが、中国がその日に向けて着々と準備を進めていることだけは確かであろう。

どうやら、皇帝家の血筋が途絶え、漢族にすり替えられたらしいのだが、怪しいのは清朝最大の名君と呼ばれる康熙帝だという。
康熙帝は幼いとき疱瘡にかかって宮殿から追い出されたが、この時に病気で死んで、別人に入れ替えられたとの説があるのだ。
入れ替わったのは、明末の武将で清朝に寝返った洪承疇と孝荘文皇后の間の子供で、本物の康熙帝より三歳年長だったようだ。
この説は、武侠小説で有名な金庸も知っていたようで、金庸が康熙帝をモデルに書いた『鹿鼎記』にも出てくる裏設定である。
中国では大規模なDNA調査により、皇帝の遺体までもが研究されるようになり、意外な血筋の流れが発見されることがある。

実は、軍派遣や攻撃の表向きの理由は何でもよくて、トランプの本音は石油利権をよこさなければ攻撃するぞということだ。
石油埋蔵量の表を見ると、米ドルペッグで石油ダラーの源となっているサウジ以外は、すべからく米国から攻撃されている。
イラクとクェートは湾岸戦争で、イランは核開発を名目に攻撃、ロシアはウクライナによる代理戦争、残る二国はこれからだ。
米国は金欠で政府が閉鎖しているが、軍人にだけは給与を支給して、他国から石油利権を奪って延命しようとしている。
ジャイアンが「お前の物は俺の物、俺の物は俺の物」と、のび太からカツアゲする姿と、トランプが重なって見えるのは私だけか。

「ボベアー」は牛から出るメタンガスを減らし、気候変動を止めるという触れ込みで、オランダのDSM社が売り出した牛用サプリだ。
主成分は3ニトロオキシプレパノールで、ゲイツ著『地球の未来のため僕が決断したこと気候大災害は防げる』で推奨されている。
日本では、レプリコンワクチンを販売した明治ファルマの親会社明治ホールディングスが、「ボベアー」販売者となっているようだ。
ゲイツが推奨しているものはどれもろくなものはなく、ゲイツ推奨のワクチンを打つとガンになるし、人造肉は不味くて食えない。
映画『ニュルンベルク』は、ドイツ軍元帥ゲーリングの精神鑑定をした医師らの証言をもとに、ナチス戦犯たちの様子を描く。
全米で11月7日に公開と言うので、17つまりQの息がかかった映画で、ヒトラーの孫と噂されるオバマ批判が裏のテーマか。
ニュルンベルク裁判と言えば、もう一つ期待されているのが、COVID19開発に関わった医療関係者たちの追及と裁判である。
COVID19開発は、ナチスの優性法などに基づく人体実験を禁止した、ニュンルンベルク綱領違反として裁かれるべき犯罪だ。
しかし、731部隊が実験データを米軍に渡すことで、東京裁判を逃れたのと同じく、ファウチらコロナ開発者も裁かれることはない。
【↓ソフトバンクG(月足)↓】
日経平均株価が史上初の5万円台突破!10月は
一本調子ではなく、適度な下落を挟みながらの
上昇であり、過熱感をさほど感じないイイ感じの株高だ。
そ~はいっても、アドバンテストやソフトバンクGは
【超特大の陽線】 が月足チャートで出現し・・・
「さすがに上げ過ぎ!」 という見方もできるだろう。
また、日経平均は 【26週移動平均線との乖離率】
が大きくなっており、リスク回避売りによる急落を
警戒する局面といえる。ま、大ヤラレに注意すんべ(爆)

今回のトランプは本物だったのか、天皇と会見して並んだ写真では頭一つぶん背が高く、推測される身長は190センチ以上だ。
日本では高市首相のエスコートで、米横須賀基地の空母ジョージ・ワシントンを訪問し、日本を従わせていることを如実に示した。
韓国の李在明は、トランプに朝鮮半島を統一した新羅の王冠をプレゼントし、朝鮮戦争終結に向けた交渉をトランプに託した。
トランプと習近平との会談は、私が卑弥呼の第二の故郷と考えている金官伽耶があった場所、釜山郊外の金海で行われた。
ホワイトハットを代表するトランプは、軍上層部の粛清により立場を維持した習近平との間で、貿易摩擦の手打ちをしたようだ。
トランプは米国に戻ると、シャツの襟に「Q+」と書かれ、米国国旗をまとった姿で、「ベストはまだこれからだ」とSMSに投稿した。
サルはチュレーン大学のバイオ実験室で、ウイルスを研究するために飼育されていたサルで、人間に攻撃的であるらしい。
実験用サルが脱走する同様の事件は、2022年1月にペンシルベニア州で、2024年11月にもサウスカロライナ州で発生。
『アウトブレイク』『猿の惑星:新世紀』などの映画では、実験用サルの脱走は、パンデミックを引き起こすのが定番だ。
以前の二つのケースは、結局パンデミックを引き起こしはしなかったが、相次ぐサルの脱走は、本当に偶然の事故なのだろうか。

この協議の最中、マレーシア近くを航行していた空母ニミッツから、飛び立ったヘリと戦闘機が墜落する事件が起こった。
中国が領有を主張する南シナ海の境界線上で、半日のうちに軍用ヘリMH60Rと戦闘機A18が墜落したのは異常。
原因が米軍側の不注意なのか、中国側の電磁干渉なのか不明だが、いずれにしても米国側の失墜を印象づけた。
トランプがマレーシアを始め、日本や韓国などアジア歴訪する中での事故だけに、米国の凋落ぶりは覆いようがない。

外国人の宗教活動も制限され、外国人の集まりや教会なども解散させられたり、当局の監視体制が強まっているようである。
またオンラインでの礼拝も事実上禁止となり、今回の錫恩教会の逮捕理由は、オンラインで礼拝活動をしたというものであった。
今回の四中全会で、宗教局局長が段毅君に代わったが、前宗教局長陳瑞峰は民族委員会主任に昇格し、方向性は同じ。
この件に対する天からのメッセージは、黙示録2章17節「隠されたマナを与えよう」で、迫害下にあったペルガモン教会への言葉だ。

米国の有名女性陰謀論者キャンディス・オーウェンズは、彼らの目に違和感を感じ、血が通っていない冷血さがあると指摘した。
彼らが、AIロボットと人間の融合トランスフォーマニズムを熱心に推進するのも、彼らがハイブリッドだからというのだ。
彼女の指摘はあながち間違ってはおらず、イーロン・マスクには天才中国人の遺伝子を入れた実験体との噂が以前よりある。
また、マスクはトランプと喧嘩別れする前に、目の周囲が黒く腫れており、ブラック・アイの悪魔的儀式に参加したことが覗えた。
彼らの推進するAI技術や、人間の脳とコンピュータを連結する技術は、WEFが推進するAI神による監視社会の基盤となる。
彼らの背後では巨大資本が事業の推進を支えており、彼らが遺伝子操作を施された、デザイナー・ベビーの可能性はあろう。
いかに永く生きたかではなく いかに良く生きたかが問題だ.(セネカ)
☆GRNBA☆