
一方で、国連総会では60年ぶりにシリアの代表として、シャラア暫定大統領が演説を行い、シリアの復興を訴えた。
シャラア暫定大統領は、元アルカイーダのイスラム過激派だったが、アサド政権崩壊後は急速に国際的認知を得た。
トランプも早々とシャラア暫定大統領と会見して、シリアへの制裁解除を決めているから、どうにも不思議である。
シャラアは2006年にイラクで米軍に逮捕され、2011年釈放されるまでに、CIA協力者として訓練されていたようだ。
アサド元大統領は、モスクワにとっても用無しなのか、どこかが暗殺者を送り込んだのか、もはや風前のともしびである。
トランプがエスカレーターに足を踏み入れると、急にエスカレーターが止まり、歩いて登らなければならなかった。
また、トランプが演説を始めると、プロンプターが故障したが、トランプはそれをののしり、即興で演説を続けた。
レーヴィット報道官は、エスカレータを止めて嫌がらせをした国連職員を解雇せよと、相当に頭にきている様子だ。
トランプは、気候変動は嘘っぱちで史上最大の詐欺であり、地球温暖化は自然に止まると主張。
また、EUの移民政策を批判し、生物兵器開発の停止を呼びかけ、子供の誘拐と売買に警鐘を鳴らした。
トランプとグローバリストの対立が明確になったが、彼らの小さな嫌がらせも、トランプを止めることができないようだ。

アセトアミノフェンは、風邪薬や頭痛薬として広く用いられており、市販されている幼児用の風邪薬にも入っている成分だ。
RFKJr.は、ワクチンのどの成分が自閉症と関係あるかについては、現在調査中であるとして、具体的には言及を避けた。
トランプは、風邪薬やワクチンを拒否している、キリスト教の宗派アーミッシュには、自閉症が少ないことにも触れていた。
WHOや製薬会社は大反発して、アセトアミノフェンは安全であると主張しているが、この件もトランプの方が正しいだろうね。

一部の国会議員たちは、AIは人間ではなくアルバニア国籍もないので憲法違反だと反発し、議会は大荒れとなった。
反対する国会議員たちは、ペットボトルや憲法の書かれた紙を投げつけて、議会は混乱状態に陥ってしまったという。
「ディエラ」は、完全に透明で汚職のない公共入札を助けると主張するが、アルゴリズムは誰が作成したのか不明だ。
AIをプログラミングした人間が恣意的な決定をさせることが可能であり、汚職の隠れ蓑になることも懸念されている。
グローバリストたちは、AIが人間を支配する未来を考えているようだが、AIを背後で操作しているのはいったい誰なのか。

今のところ爆発物は見つかっていないが、ロバート・ケネディJr.はこれまでも、何回もの暗殺計画と脅迫にさらされてきた。
ロバート・ケネディJr.の姪メイブ・マッキーンは、2020年川で不自然な死を遂げたが、彼女も保健福祉省に勤務していた。
彼女の死も、反ワクチン団体を設立し、ファウチとゲイツのワクチン開発を批判していた、RFKJr.への間接的脅迫だった。
RFKjr.は今週中にも、ワクチンに含まれる水銀を含むチメロサールが、自閉症増加の原因と発表する予定だという。
また、CDCはコロナワクチンの推奨を取り消し、ワクチンがターボ癌の原因となっている可能性について調査を始めた。
そうなれば、RFKJr.に暗殺で脅迫する動機があるのは、ファイザーやモデルナといった大手製薬会社ということになろう。
今後は、65歳以上は個人の判断で、65歳以下は医療従事者との相談の上で、接種するかどうかを決定することになった。
ワクチン諮問委員会のメンバーであるレツェフ・レヴィ教授は、ワクチンの安全性には懸念があり、副作用を明記すべきとしている。
日本のワクチン問題研究会の福島雅典教授も、ワクチン承認取消しと市場からの回収を求める要望書を厚労省に提出した。
日本の厚労省は、米国に数か月遅れて追随しているだけだから、現段階では一足飛びにワクチン承認取り消しは難しいだろう。
しかし、少なくとも米CDCの動きに合わせて、ワクチン推奨を取り消して、副作用リスクを医療機関に周知させるべきではないか。
【↓日経平均(月足)↓】
テクニカル指標が 【過熱圏で買われすぎ】 の状態を
示していよ~が、ジワジワと上昇を続ける日経平均。
ま、昭和バブル崩壊後、東京株式市場は20年以上も
【超長期の下落トレンド】 だったワケで、歴史的ともいえる
上昇相場を見せるのも当然っちゃ当然だ。さらに
日経平均チャートは 【過去の累積出来高】 が薄い真空地帯
に突入しているコトも騰勢が衰えない背景の1つである。
現在、日経平均は上値抵抗線に差し掛かっており、
到達したタイミングでの利益確定売りもアリなんだが
イケイケ相場では抵抗線を突き抜ける可能性も高く・・・
売買判断が難しい局面だべな。ま、常々そ~なんだけど(爆)

訪問初日、トランプは紫色のネクタイ、メラニア夫人も紫色のドレスだったが、紫色はローマ皇帝を意味する色である。
トランプは王室の儀じょう隊に出迎えられ、隊長と共にチャールズ国王よりも先に歩き、傍若無人ぶりを発揮していた。
気になったのは、トランプとスターマー首相が並んだ際に、173センチのスターマー首相とさほど身長に差がなかったことだ。
本物のトランプの身長は190センチだから、今回英国に訪問したトランプも、背の低い影武者だったのかもしれない。

長春で航空展が開催されるのは、長春に空軍航空大学があって、ここで戦闘機パイロットの育成をしているからだろう。
空軍航空大学は、筆者が以前いた長春大学の裏に位置し、満州国時代に建国大学や新京忠霊塔などがあった場所にある。
今回、注目を集めているのは、米国のB2に似たデザインのドローンで、中国科学院が開発した無人遠距離爆撃機である。
また、南天門計画のブースには、次世代戦闘機「白帝」のほか、『パトレイバー』に似たロボットも展示されている。
また、垂直離発着汎用機「寒光」と見られる機体が展示されているが、こちらは中国版オスプレイとして開発されている。

ベトナムに居住する外国人や外資系企業にも、デジタルIDの申請が義務付けられ、企業や法人にもIDが付与されるという。
このベトナム版デジタルIDはVNeIDと呼ばれ、公共サービスや交通機関を利用する際、銀行口座の開設にも提示が求められる。
さらに、ベトナム政府は9月に入って、デジタルIDに紐づけされていない8600万件の銀行口座を、所有者不明として封鎖した。
ベトナムは世界に先駆け「獣の印」導入に邁進しているようだが、なるほど「額と腕に刻印」とは、顔認証と指紋のことであったか。

先月、フィリピン船を拿捕しようとした、人民解放軍軍艦と中国海上警備隊船が衝突し、数人の死者が出た地域である。
中国海軍と海警で、組織や命令系統が異なることが事故につながったとして、命令系統が統一された監視組織を置くためだ。
また、同士討ち事件で国際的注目を集めたため、これまでのような島を埋め立て基地を作るような、強硬路線からの転換を図る。
フィリピン船を排除するにしても、環境保護のためと大義名分を掲げれば、イメージが悪くなるのを防げるとの配慮からのようだ。

デモを呼び掛けたのは、極右「イングランド防衛同盟」代表のトミー・ロビンソン氏で、反イスラム反移民を主張している。
イギリスでは、移民が宿泊するホテルが各地に設けられているが、宿泊者による性犯罪が多発して問題となっている。
英国でも日本と同じく、移民による犯罪は、なぜか罰せられないことも多く、被害者が泣き寝入りとなることが多い。
スターマー首相が所属する国際経済フォーラムは、移民による人種や文化の対立で、国家を分断することを狙っている。
日本でも、グローバリストの手先による、移民流入政策が推進されており、やがてイギリスと同じ問題に悩むようになろう。

また、火星に人工的と見られる正方形のエリアが見つかったり、UFOが米軍に撃墜されても飛び続ける映像が公開された。
ハーバードの学者は、地球に急接近する彗星3I/ATLASは、内部から光を放っており、大型宇宙船であると発表した。
中国の大ヒット小説『三体』は、宇宙人の侵略とそれを防ごうとする地球人の攻防を描くが、現実がそれに似た状況になってきた。
1938年には、H・G・ウェルズの小説『宇宙戦争』がラジオで朗読されると、人々が本当の話だと勘違いしてパニックになった。
ブルービーム計画と呼ばれる、宇宙人侵略を偽装したイベントが近く発生し、地球連邦軍のような世界政府が登場するのか。
【↓ファーストリテイリング↓】
2025年前半は大きく値幅調整し、その後は日柄調整と
なっている 【ファーストリテイリング】。 2024年まで
絶好調相場だったワケで、株価調整は当然と言えば当然である。
株価チャートは、規則性がある 【三角保ち合い】 となっており、
抵抗線(50000円付近)で跳ね返されているのは一目瞭然とはいえ
現在のイケイケ相場での空売りは難しいモンだ(爆)
ま、煮詰まり局面ではなく、も~しばらくは保ち合いが
続くだろうが、上放れ or 下放れするのかど~か?
今後の日本株を見ていく上でも要チェック!つ~コトだんべ。

というのも、直前のチャーリー・カークの写真の首元には、血漿を流れさせるための、チューブが用意されていたように見える。
また、チャーリー・カークが銃弾に打たれる前には、指輪が薬指にあったのに、打たれた瞬間に小指に指輪が移動している。
つまり、暗殺の瞬間と称する映像は事前編集が施された映画であり、現場では血漿を使用して打たれた演技をしたのだ。
これは、トランプ暗殺未遂でも使用された手口で、トランプが国旗を背景にガッツポーズを取る写真は事前撮影されたもの。
トランプは銃声に合わせて、手の中に隠し持った血漿入りカプセルを耳に当て演台下に隠れ、打たれた演技をしたのだ。
偽旗事件をでっちあげる理由は、治安強化を理由に各州に軍隊を送り込んで、LGBT活動家を逮捕するためであろう。

マクロン大統領は、コルニュ国防相を新たな首相に任命したが、再び側近を任命したことに失望が広がっている。
フランスでは、マクロン大統領の辞任を求める大規模デモが発生し、全国がストライキで交通機関などが麻痺した。
今回、マクロン辞任を迫っているのは、いつものマリーヌ・ルペンだけでなく、LFIメランション代表も弾劾手続きに加わった。
フランス革命以来、金の力で隠然とフランスを支配してきたロスチャイルド家だが、そろそろ賞味期限ではあるまいか。

これは、ロバート・ケネディJr.の持論でもあり、自閉症増加の原因となっているとして、近く研究結果が発表される予定。
ファイザーなど大手製薬会社は、政治家やロビイストに賄賂を贈って、ロバート・ケネディJr.降ろしを画策して抵抗している。
先に解任されたCDCスーザン・モナレス所長は、新型ワクチン承認に関して、ファイザーやモデルナから利益を受けていた。
また、やはり最近ケネディに抗議して辞任した、CDCの予防接種・呼吸器疾患所長ダスカラキスは、悪魔崇拝者らしい。
ロバート・ケネディJr.と製薬会社のワクチン論争は、今月中にも山場を迎えるが、また暗殺されないか心配である。

うっかりマイクを切り忘れていたため、二人の私語が世界中に放映されたが、中国での臓器狩りは深刻な問題となっている。
年老いた金持ちや政治家に臓器を提供するために、若者や子供が誘拐されて、臓器が摘出される事件が頻発しているのだ。
プーチンは、臓器移植やアドレノクロムを採取するための誘拐ネットワークを摘発するため、中国と北朝鮮に協力を求めたらしい。
プーチンは特殊部隊スペツナズを組織して、ウクライナ戦でも多くの児童誘拐や臓器移植の現場を叩き、子供達を救ってきた。
先月、米露首脳会談が行われた際に、メラニア夫人がプーチンに送った手紙は、子供たちを救出するようにとの嘆願書だった。

小泉進次郎の場合には、米騒動の経緯から見て、父親の郵政民営化と同じく、農協解体による外資への資産提供がシナリオだ。
高市早苗の場合には、エボラが日本に流入し、ワクチン接種強制が行われる、エボラシナリオが発生するとの噂がある。
小林鷹之の場合は、南海トラフなどの大災害が発生し、そのどさくさに憲法改正や緊急事態条項が発動させられる可能性がある。
もし、国民民主党との連立政権となる場合は、玉木雄一郎が首相に担がれる線もあるが、その場合は日本もWEFの植民地となる。
いずれにしても、日本の政治家にはもれなく、特定の外国勢力や宗教団体のヒモがついており、日本にとっては災難となりそうだ。

一方で、プーチンはEUとNATOのウクライナへの派兵は、宣戦布告と見なすと発言し、26か国と戦争やる気満々のようだ。
プーチンは北京で金正恩と会談し、北朝鮮から10万人の追加派兵を得る約束を取り付け、どうもそれで強気になっている。
ノーベル平和賞が欲しいトランプは、プーチンには失望したと述べて、停戦交渉を双方に呼び掛けるポーズだけは取っている。
しかし、トランプは米国防省の名前を戦争省に変更して、本格的に戦争できるようにするらしいから、どうやら雲行きが怪しい。
【↓タイミングインデックス↓】
8月19日高値(43876円)以降、緩やかな株価調整と
なっている日経平均。騰落レシオなどテクニカル指標は
過熱圏で推移しており、まだまだ調整が必要な状況だ。
特に、 【スタンダード市場】 のタイミングインデックスは
先月末に過去最高の1280pを記録。過熱感は否めず
【これからが調整本番!】 つ~コトだろう。個別銘柄では
三菱重工など高値圏での株価推移が続いており、
本格的な調整入りの可能性もあるワケである。
ま、緩やかに上下を繰り返すよ~な日柄調整がイイんだけど(爆)

習近平とは、朝鮮戦争以来の中朝軍事同盟を再確認すると同時に、北朝鮮への経済援助の再開も検討されているようだ。
今回は妹の金与正と娘の金主愛も同行したが、金主愛が成長するにつれて、母親似の美人になってきているのが印象的だった。
北朝鮮の兵士たちも、デブでチビのおっさんから命令されるより、若くてきれいな姫様を守ると思った方が、やる気が出るというものだ。
金正恩はプーチンとも同じ車に乗り込んで親密さをアピールし、韓国国会議長禹元植とも握手し、簡単なあいさつを交わした。
禹元植が、7年前一緒に酒を飲んだことに触れると、金正恩は一言「はい」と答えたらしいが、酒を飲んだ金正恩とは別人だし…。
仕方なく、禹元植はプーチンに金正恩への伝言として、金剛山で会いたいと伝えたらしいが、南北対話再開の道のりは遠そうだ。

新100式戦車は電池燃料と石油燃料のハイブリッドで、陸を走るイージス艦と呼ばれ、飛んでくる弾丸を自動迎撃できる。
大陸間弾道ミサイル東風61と液体燃料弾道核ミサイル東風5Cは、世界中のどこにでも核をピンポイントで打ち込める。
J20の最新型であるJ20Sは、珍しい二人乗りタイプのステルス機で、F35はおろかF22にも勝る機動力を有する。
また世界初と見られるのが、空中発射長距離弾道ミサイル惊雷1(JLー1)で、大型爆撃機H6Nに搭載される。
中国の軍事兵器開発は、全体としてロシアや米国の水準を追い越しつつあり、もはや名実ともに世界一の軍事大国であろう。

コロラド知事は民主党のジャレッド・ポリスで、トランプの決定に反発しているが、アラバマのケイ・アイヴィー知事は共和党だ。
さらに、トランプは州兵をロスアンジェルスやシカゴに派遣するとしており、これらの州知事も民主党所属でトランプに批判的だ。
トランプはワシントンD.C.に州兵を送ることで統制権を握ったが、これから順次、民主党の地盤に州兵を派遣する予定らしい。
トランプの演説は、いわば静かなる内戦の開始を宣言するもので、州兵を各地に送って民主党から統制権を取り戻す狙いか。

プーチンは、天津で行われた上海協力機構サミットにも出席し、中国とは天然ガスパイプライン設置の契約を結ぶ。
また、金正恩は特別列車で北京に到着し、プーチンとウクライナ戦への追加派兵について話し合う予定と見られる。
金正恩は訪中する前に、ウクライナ戦で死亡した兵士たちの追悼式を執り行い、遺族たちを慰問して謝罪した。
また、李在明は出席しないが、韓国国会議長の禹元植が出席し、金正恩とも非公式に会談するかもしれない。
中国は式典を利用して反日外交を展開し、プーチンと習近平と金正恩が天安門に並ぶ姿が見られそうである。

今後100年で毒ワクチンと放射能で、日本人が1億2000万から6000万人に半減するから、減少分を外国人で埋めるためだ。
中国人と朝鮮人で5000万人、残り1000万人は世界各国からの移民で埋めるということで、それがノルマとして課されているようだ。
この移民政策は、カレルギー計画とか、国連では「グレート・リプレイスメント」と呼ばれ、日本版は令和計画とでも呼べばいいのか。
令和という年号は、日本人を絶滅させて、日本の国土を外国移民で雑婚にし、「倭人を零にする」という意味であるからだ。
欧州では、アフリカや中東からの移民が増えて、犯罪率が増加して治安が悪化し、人種による分断が起こって苦しんでいる。
中国でも「一帯一路」で、アフリカ人留学生を大量に入れたら、連中は勉強も仕事もしないし、犯罪とエイズが増えただけだった。
移民を増やしてもいいことは何もなく、グローバリストが国民国家を崩壊させて、民族の伝統や歴史を消し去るための売国政策だ。

しかし、トランプの手の甲には、たび重なる点滴で青いあざができており、エリザベス女王の死の直前と症状が似ている。
また、ヴァンス副大統領が、トランプが任期中に執務できなくなれば、自分が代わりになる準備ができていると発言した。
トランプは高齢にもかかわらず、仕事を精力的にこなして、休息がとれていないようだから、体調を崩すのも無理はない。
もし、トランプが任期途中で病に倒れるシナリオがあるとすれば、フラグが立ったことになるが、役者交代となるのかどうか。
【↓上海総合指数↓】
長引く不動産不況や消費低迷、米関税措置など
中国経済の減速が止まらないよ~な報道がある中で
中国株式市場(上海総合指数)が好調だ。
その上海総合指数は、2018年以降から続いている
ボックス相場の上限(上値抵抗線)に急接近中!
【上昇トレンド転換】 が目前に迫っている局面といえるのだ。
しかし、2007年10月高値(6092p)を起点とする強力な
抵抗線も上方に控えており、短期的には売り圧力が強まるだろう。
中国経済回復に向けた大きな壁に直面しており、要警戒である。

まずは、子供の自閉症の増加は、ワクチンが原因とする報告書をまとめて、九月に発表する予定である。
さらに、mrnaコロナワクチン全面禁止に向けて、FDAはすでに五歳未満の緊急使用許可を取り消した。
また、CDC所長に就任したばかりのスーザン・モナレズを解任し、ワクチン懐疑派に代えるつもりのようだ。
ワープスピードと呼ばれる、ワクチン政策を誇りにしていたトランプまでも、ワープスピードの誤りを認め始めた。
日本でも、RFK改革の影響があればよいのだが、DSに牛耳られた日本では政策転換はなお難しそうである。

トランプは、FRB議長や理事を自分の任命した人物に入れ替えることで、FRBの統制権を握ろうとしているようだ。
解任されたクック理事は、バイデン政権に任命された黒人女性の経済学者で、辞任を拒否して最高裁に提訴している。
トランプがクック理事を解任する理由は、クック理事が住宅ローンの担保として自宅を二重に登記したという疑いである。
しかし、クック理事の容疑は理事に任命される前で、大統領が理事を罷免できるかどうかは法的な争議となっている。
FRB議長や理事は、最高裁判事と同じく、大統領が任命権を有するものの、そう簡単には罷免することができない。
トランプがFRBの統制権を握れるかどうかは、最高裁の判断に委ねられるが、トランプとFRBの確執はまだ続きそうだ。

李在明は、「あなたと北朝鮮の金正恩との会談を実現させたい。韓国にトランプタワーを建てたい」とゴマすり。
「私と金正恩との関係は良好だ。私は誰よりも金正恩を理解している。彼の妹以外ではね」とトランプ節がさく裂。
トランプと李在明は、朝鮮戦争を終結させる歴史的使命を認識しているが、肝心の北朝鮮が話に乗ってこない。
トランプと三回会ったあの金正恩は今はもういないし、金与正は金正恩が死んだのは米韓の謀略だと誤解している。
今は影武者の金正恩が、本物の金正恩の血を引く娘の金朱愛に同行して、娘が大きくなるのを待っている状態。
摂政役の金与正には国際的な視野も、トランプと交渉する豪胆さもないから、またとないチャンスを棒にふりそうだ。
いかに永く生きたかではなく いかに良く生きたかが問題だ.(セネカ)
☆GRNBA☆