
軍事的圧力をかけると同時に、マドゥロ大統領に五千万ドルの賞金を懸けて、内部からの体制崩壊を促しているようだ。
米国が欲しているのは、ベネズエラの石油やレアアースなど天然資源で、麻薬撲滅は表向きの名目にすぎない。
ベネズエラの石油埋蔵量は世界最大と見られており、米シェブロン社が石油採掘して米国に輸入しようとしている。
マドゥロ大統領は450万人の民兵を動員して国境を固め、米国との徹底抗戦を市民に呼びかけている。

ホテルに隣接した巨大室内プール施設で、本格的な競技用プールと、巨大滑り台がある子供用プールがある。
もうすでに20年ほど営業しているので、施設はやや古めではあるが、衛生状態や水質は管理が行き届いている。
入場料も一人あたり日本円約1000円で、朝8時から夜8時まで遊び放題なので、わりと手ごろな値段で楽しめる。
夏の週末は人が多いので、平日の午前中に弁当やお菓子を持参して、家族で水泳に訪れるにはちょうどいい施設だろう。

壊し屋ボルトンは、金正恩とトランプの和平会談を壊すために送り込まれたDSの手先で、戦争が大好きなネオコンだ。
捜査の容疑は、離職後も秘密文書を手元に置いたままで、適切に管理していなかったというものであるらしい。
今のところ、ボルトン自身は逮捕されたり拘束されておらず、ボルトンの相次ぐトランプ批判への意趣返しか。
北朝鮮との和平会談を壊した件は万死に値する愚行なので、ボルトンを逮捕して自慢のヒゲを剃ってしまえ。
【↓AppBank↓】
歴史的な上昇相場に沸く東京株式市場。
日経平均が史上最高値を更新していく中で
【東証グロース市場】 はこれからが上昇本番だ。
出来高が急増しており、先月は 【過去最高の出来高】
毎度しつこいよ~だが、東証グロース市場は
(遅かれ早かれ)必ず上昇トレンド転換する!つ~コトである。
グロース銘柄では、 【AppBank】 がわずか数日で株価が
4倍になる大暴騰!今後、東証グロース市場の大相場
の予兆といってもイイだろう。もちろん大きな下落は
挟むだろ~が、グロース市場への資金流入を期待するべ~よ(爆)

数日前には、大分県の沖合いの日向灘に近い所での地震もあったし、いちおう用心しておくに越したことはないだろう。
南海トラフのシミュレーションにおける被害想定を見てみると、静岡から和歌山あたりが最も死者が多い想定になっている。
そういえば、海底調査船のちきゅう号は、最近まで静岡県の清水港に停泊していたようだが、今も駿河湾にいるようだ。
ちきゅう号の予定を見ると、11月に海底で津波発生を研究するそうだが、海底を掘削して刺激するのはやめてほしいよね。

数日前に、前会長クラウス・シュワブがWEFの資産を私的に流用していた件で、問題はなかったとの声明が出ていた。
クラウス・シュワブの扱いについて、WEFの態度が二転三転している所から見て、内部で権力闘争があったことが伺える。
クラウス・シュワブが会長職を退いて、暫定議長となっていたネスレ前会長のピーター・ブラベックは再選されなかったようだ。
ラリー・フィンクはユダヤ系だし、トランプ暗殺未遂の黒幕とされていて、暗殺犯のクルックスをコマーシャルに使っていた男だ。
社名にブラックを付けているのは、イルミナティ系企業の中でも最も過激な派閥ブラック・サンのメンバーだからであるらしい。
いずれにしても、クラウス・シュワブの失脚は確定的となったが、新たな議長も相当に腹黒いブラックで危険な人間である。

仏山市の隣にある広州には、ビル・ゲイツが出資する蚊の工場があり、そこで遺伝子改変の施された蚊数万匹が生産されている。
しかも、武漢ウイルス研究所でコロナを研究していた石正麗が、広州の研究所に移動してきて、何しに来たんだという感じだ。
同時に、米国ではチクングニア熱など一件もなかったのに、2023年にFDAがワクチンを承認しており、事前に準備がされていた。
そして、やはりビル・ゲイツの出資するワクチン推進団体GAVIが、VIMKUNYAとIXCHIQというワクチンの接種を推奨し始めた。
これらのワクチンも心筋炎などの副作用があることが懸念されており、またもビル・ゲイツの人口削減マッチ・ポンプであろう。

他に前回と今回の写真を比べて気が付くのは、二人の背後の暖炉に金色デコレーションが施され、豪華になったことだ。
バンス副大統領も出席したが、今回は途中で口をはさむことなく、ゼレンスキーと口論になることはなかったようだ。
EU首脳陣もゼレンスキーに付き添う形で、ホワイトハウスにやってきて、晩さん会でトランプと会談する予定だ。
領土割譲には、ゼレンスキーは同意できないだろうが、プーチンとトランプを交えた三者会談には同意した模様だ。
おそらく、三者会談により一時的な停戦は実現するかもしれないが、領土問題では火種を残したままとなるだろう。

去年のBRICSサミットでは、インドとロシアが中国のデジタル人民元の影響拡大を恐れて、BRICS通貨の採用に反対を表明した。
その後、中国はデジタル人民元のシステムではなく、BIS国際決済銀行をハブとした、通貨交換の仕組みに変えて同意を求めた。
今年のBRICSサミットでは、ロシアが賛成に回ったものの、米国からの関税圧力で、再びインドが反対したため、発表を見送った。
そこで、インド以外の四か国で先行してBRICS通貨を採用することになり、すでに紙幣のサンプルが10,000枚印刷されたという。
後は正式な発表を待つだけというのだが、トランプとプーチンの会談では、このBRICS通貨についてもディールがあったようである。

それが、ロマノフ王朝の遺品と言われる、緑色のエメラルドの周辺にダイヤがちりばめられた指輪だったそうである。
この指輪が特別な意味を持つのは、メラニア夫人はロマノフ王朝の血筋であるとの噂がささやかれているからだ。
メラニアはロシア革命で一族皆殺しにされたロマノフ家の唯一の生き残り、アナスタシアの子孫との説があるのだ。
ロシアからロスチャイルドを駆逐して、帝国復活を目指すプーチンにとって、メラニアは旧ロシア帝国の姫君なのか。
【↓タイミングインデックス↓】
日経平均も史上最高値更新!上昇していく株価を見て
ウハウハな投資家もいるだろう。株式市場が
イケイケどんどんの時には、 【順張り投資】 が
有効な場合もあるが、株価上昇に乗り遅れまいと焦らずに、
冷静さを保てるかど~かが大切である。儲けたいという欲望が
投資判断に悪影響を及ぼし、大ヤラレにつながるからだ。
ま、株式投資は年に2~3回は買い場が到来するワケで
【持たざるリスク】 なんてのは意識しなくてイイ!
買いのチャンスは必ずやって来るモンだ(爆)

カムチャッカ大地震は、ロシアの潜水艦基地とコマンドルスキー諸島を狙った、米軍のHAARP攻撃だった可能性があるからだ。
カムチャッカ半島では大地震の後、500年ほど眠っていたクリュチェフスコイ火山が噴火し、さすがのプーチンも驚いたのだろう。
これまで停戦交渉に乗ってこなかったプーチンが、わざわざアラスカ米軍基地を訪れるのは、この件を話し合うためではないか。
表向き報道される、ウクライナとロシアの停戦は、ゼレンスキーが領土割譲に応じないため、まとまらないのは目に見えている。
もう一つ、裏で話が進みそうなのは、プーチンが金正恩に電話をかけた所から見て、米国と北朝鮮との交渉再開についてだろう。
北朝鮮の外交を担う金与正が、米韓との交渉を拒否しているため、トランプはプーチンに仲介役を依頼するつもりかもしれない。
北朝鮮の経済は、もはや韓国からの経済援助には依頼しておらず、ロシアへの傭兵派遣と武器輸出で成り立っているからだ。

この世界で最も危険なバイオ研究室で、2025年12月にパンデミック時にどのように協力するかシミュレーションが行われる。
パンデミック協定を締結した国々が集まって、病原体へのアクセスと利益配分(PABS)の細部を話し合うのが目的だ。
2025年9月には第二回パンデミック協定政府間作業部会IGWGが開かれ、新たな国際保健規約IHRが発効する。
PABSに関するIGWGの作業報告は、2026年5月に開催される第79回世界保健総会に提出され、審議される予定だ。

P-Chip社はシカゴが本部で、ニュージャージに開発ラボを持ち、大手製薬会社メルク社とも提携している会社だ。
P-Chip社では、食品流通の安全性を高める用途と説明しているが、ゲイツは人間の位置追跡に使うつもりだ。
ただ、P-Chipは20年前に東芝が開発した極小チップと同等で、今はナノテクノロジーでもっと小さくなった進化版がある。
コロナワクチンには、ナノテクノロジーで自己生成して、ブルートゥース通信するチップが入れられたが、耐久性に劣った。
おおよそ半年ほどで分解されたり、体外に排出されるから、半年おきにブースターを打って更新する必要が生じてしまった。
そこで、ゲイツは毎日口にする食品に混入すれば、本人にも気づかれずにチップを体内に入れられると考えているらしい。

衝突したのは、中国海上警備隊3104艦と中国海軍駆逐艦桂林艦で、海警船が大破して数人の死者が出た模様である。
フィリピン船は小型の高速船で、中国海警船と海軍駆逐艦が並走して、小型船を挟むようにして拿捕しようとして衝突した。
この付近では、たびたびフィリピン漁船と中国海上警備隊船との間で、衝突事故や小競り合いが発生している。
だが、中国海警船と中国海軍駆逐艦の味方同士の衝突は例がなく、中国では衝撃をもって受け止められている。

表向きの理由は、DOGEに働く天才少年コリスティンが、不良少年たちに囲まれて殴打された事件を受けての処置だ。
一見すると、ただの治安対策に見えるが、ワシントンDC特別区の地位が変わりつつあることを表す画期的事件である。
ワシントンDCは、バチカンやロンドン・シティと並んで、連邦法が及ぼない自治都市で、実質ロスチャイルドの支配下にある。
だから、米国内にありながら独立していたワシントンDCの連邦編入は、中国における香港返還と同じような意味を持つ。
事前に噂された、ワシントンDCからの首都移転やホワイトハウスの撤去はなかったが、支配権の移転は進みつつあるようだ。

公式には自宅で風呂に入っている時に、心臓発作を起こしたことになっているが、毒物で暗殺された可能性もあるようだ。
というのも、彼はハリウッドにはびこるアドレノクロムの実態を、実名を挙げて告発しようとした矢先の出来事だったという。
過去にハルク・ホーガン自身がアドレノクロムを摂取し、中毒状態から回復した経験を有し、状況をよく知っていたらしい。
アドレノクロムは虐待した幼児のアドレナリンから抽出され、若返りや興奮作用のある、麻薬にも似た「悪魔の薬」である。
【↓騰落レシオ(25日ベース)↓】
TOPIX(東証株価指数)が過去最高値を約1年ぶりに更新。
4か月前は3万0792円であった日経平均も4万円台を回復。
株価の上昇基調が続く東京株式市場である。しかし
テクニカル指標をチェックすると、 【騰落レシオ(25日)】 は
140%超! 【タイミングインデックス】 は1270pの過熱圏を
示唆しており、短期的には要警戒局面といえるだろう。
テクニカル指標が過熱圏に突入しても上昇するケースは
多いんだが、高値掴みのリスクもあるワケで、上記指標の
数値が下がってくるのをのんびりと待つのも相場だんべ(爆)

日本の技術力はやっぱりすごいのかと思ったら、なんのことはない台湾TSMCから盗んだ図面で製造されていた。
台湾TSMCの社員が1000枚の写真を撮影し、東京エレクトロン社員に渡すというスパイ映画のような方法だ。
しかし、ラピダスは図面通りに半導体が製造できても、良品率が50%にとどまり、品質管理がうまくいってないようだ。
台湾TSMCの品質管理ノウハウまでは盗めなかったようで、世界における日本の半導体の評判は地に落ちた。
トランプが米国以外の半導体輸入には100%関税をかけると発表して、輸出の望みも断たれ、起死回生は難しそうだ。
これは、米国保健福祉省の公式アナウンスとして発表され、BARDA米国医学先端研究開発局の研究結果に基づく。
それで、5億ドル規模のプロジェクトへの投資が中止となり、今後新規のmrnaワクチン開発プロジェクトも停止する。
この動きを事前に知ってか、先月モデルナ社が神奈川県内に建設を予定していたワクチン工場の建設を中止している。
日本でも、リスクが高いばかりで効果がないmrnaワクチン接種をただちに中止し、開発と製造の計画を見直すべきだろう。

ロシアは三菱重工の12式地対艦誘導弾や、米国ロッキード・マーチンのタイフォン・ミサイルを脅威と見ている。
日本への攻撃は、三段階に渡る超音速ミサイルの飽和攻撃により、自衛隊基地と重要インフラを破壊するというもの。
中露は8月3-5日まで、日本海沖で合同軍事演習『海上連合2025』を実施し、軍事的協力を強化している。
今年は終戦80周年で、中国やロシアでは反ファシズム勝利記念式典が行われ、反日感情が高まっている。

田油津姫が住んでいた地方は、かつて山門郡(ヤマトグン)と呼ばれて、邪馬台国の所在地だったともいわれる。
福岡那珂川市には筑紫耶馬溪と呼ばれる紅葉の名所があり、また大分県中津市にも耶馬溪という川がある。
やはり九州北部が耶馬台国の所在地とも思われるが、その痕跡は神功皇后によって故意に抹消されたのだろう。
金官加羅国の伝説によれば、仙見王子は日本に植民地を広げ征服するために、北九州に上陸したとされている。
比売許曾こと卑弥呼は、金官加羅国から仙見王子こと都怒我阿羅斯等と、公孫家の子孫を連れ九州に上陸したのではないか。
福岡香春神社の伝説では、神功皇后こと息長足姫が神代に朝鮮から渡ってきて、三韓征伐時に立ち寄ったとされる。
神代に辛国(加羅国)から渡ってきたのは比売許曾で、神功皇后は120年後その名を借りて三韓征伐に乗り出した。
神功皇后は都怒我阿羅斯等の子孫であり、加羅国の王位継承権を主張するため、卑弥呼の生まれ変わりを演じたのだろう。

そうなると、卑弥呼がどこで五斗米道を習得したのかが問題となるが、公孫家出身なら五斗米道に触れていても不思議ではない。
三国志の時代に、張陵が創立した五斗米道は反乱をしばしば起こしたが、張陵を継いだ張魯は曹操に降り、魏で布教を許された。
張魯の娘は曹操の子供の曹宇に嫁いでおり、公孫家は曹操の時代には魏と通じていたから、卑弥呼も幼少期に触れたのだろう。
また、卑弥呼が若いころ金官加羅国に嫁いだと仮定すれば、初代金首露王と結婚した許黄玉は、中国四川省出身との説がある。
許黄玉は四川で反乱を起こして、船で朝鮮半島南端に逃げて来たが、身分を隠す為にインドから来たと嘘をついたという。
中国四川省には、五斗米道の張陵が教団を設立した鶴鳴山があり、許黄玉が五斗米道を加羅国に持ち込んだ可能性もある。
卑弥呼が大量に銅鏡を欲したのは、鏡で美貌をながめていたわけではなく、道教的な魔除けの道具として使うためだろう。

日本では、福岡香春神社や大分姫島比売語曾神社に残る伝説と関係があり、大阪比売許曾神社の主も同一人物だろう。
伝説によれば、比売許曾は加羅の王子であった都怒我阿羅斯等の暴力に耐えかねて、日本に逃げてきたことになっている。
だが推測される真実は、比売許曾の実家である公孫家が、司馬仲達によって攻撃され滅亡し、身に危険を感じたからであろう。
これに対応する伝説を古代の加羅国に探すと、金官加羅国第二代王の居登王の子供である仙見王子の伝説を見つけた。
仙見王子は神女と共に日本に渡ったという伝説があり、ちょうどその伝説から推定される年代が卑弥呼に合致しているのである。
しかも、居登王の母親である許黄玉はインドあるいは四川省出身の外国人で、珍しい赤い玉を持っていたとの伝説が残っている。
比売許曾にも、赤い玉あるいは白石が化けた美女との伝説があるが、どうやらそれは許黄玉の伝説が影響を与えたらしい。
【↓三菱重工業(月足)↓】
三菱グループの中核をなす 【三菱重工業】。
2025年、大きく下落しても押し目買いが活発で
【長い下ヒゲ】 が出現する展開となっている。しかし
先月の月足罫線は、高い位置での下ヒゲ十字線であり
テクニカル分析では 【首つり線】 ともいわれ
上昇ピーク接近を示唆している!つ~コトだ。
強気トレンドからの反転となりゃ~、大きな下落を挟みながら
本格的な値幅調整の可能性が高まってきたワケで、2025年後半
株価が急落しても焦らず冷静に対応していきたいモンだわ(爆)

というのも、数日前に米国防総省のジェフェリー・フリッツ中佐が、コマンドルスキー諸島の買収を提案した直後だったからだ。
ロシア領のコマンドルスキー諸島はカムチャッカ沖にあり、中国の潜水艦を見張るため、米軍が戦略拠点に欲している島だ。
米国は150億での買収を提案したが、ロシアのザハロワ報道官は「それだけの金があれば、債務返済に当てろ」と一蹴した。
トランプは、プーチンが聞く耳を持たないと腹を立て、経済制裁だけでなく他の手段もあると、脅迫じみたメッセージを発していた。
もしかすると、カムチャッカ沖にあるコマンドルスキー諸島の領有権を巡って、米露間での戦争が始まっているのかもしれない。

7月は、南のトカラ列島では群発地震、北ではカムチャッカ大地震と、確かに日本周辺で地震が発生した。
太平洋プレートでは、7月8日千島列島M6.2、16日アラスカM7.2、28日北海道十勝M5.3、30日カムチャッカM8.7と多い。
北海道の周辺で、太平洋プレート沿いの地震が相次いでおり、プレートにひずみがたまっている可能性はある。
しかし、漫画家の予言した海域では、8月8日まで軍事演習REFORPACと称し、米軍が出動して守っているようだ。
ちなみに、ちきゅう号は清水港から出発して駿河湾で訓練し、11月24日から12月12日深海で津波の研究をするそうだ。

シェーン・デボン・タムラは、日系人と黒人のハーフで、精神病の受診歴があり、四人を殺害後に自殺したようだ。
犯人はロビーに入ると、警備していた警察官、バングラデッシュ人の職員を殺し、33階に上がり幹部を一人殺した。
犯行は精神錯乱者による銃乱射事件として報道されているが、実は特定の個人を狙った暗殺事件の線が濃い。
33階で殺されたウェスリー・ルパトナーは、同社のマネージング・ディレクターで、エプスタイン関連の暗殺との説がある。

盗まれたのは、トリオンファン級原子力潜水艦のデーターで、核ミサイルM51SLBMの制御コードを含む。
犯人は取引を要求しており、中国やロシアなどの関与が疑われ、NATOが警戒を呼びかけているという。
潜水艦と核ミサイルが盗まれるとは、スパイ映画007や『クリムゾンタイド』『沈黙の艦隊』のような展開だ。
事件の背後にシナリオ・ライターがいるとすれば、次は核ミサイルが使用される偽旗事件が起こるのだろうか。

2017年地球に接近したオウムアムア、2019年接近したボリソフ彗星に次ぐ、三番目の太陽系外からの謎の天体だ。
この謎の天体アトラスは、時速22万5千キロというスピードで飛び、敵対的な宇宙人が乗る宇宙船と推測されている。
研究者たちが、なぜ人類に敵対的な宇宙人と推測しているのか、根拠がいまいち不明だが、11月は何かありそうだ。
つまり、ブルービーム計画と呼ばれる、宇宙人による侵略を偽装した、何らかの大災害が発生するフラグが立ったようだ。

タイとカンボジアの国境地帯には、世界遺産プレビヒア寺院があり、戦火による破壊が心配されている。
しかし、国境紛争の本当の理由は、国境地帯でレアアース6000億ドル分が、見つかったことにあるようだ。
ここに埋蔵される、ジスプロシウムは永久磁石に使用され、テルビウムは燃料電池に使用されるレアアースだ。
中国が米国との貿易摩擦により、レアアース輸出を規制したため、米国はレアアースの輸入先を探している。
米国は、タイとカンボジアにレアアースの取り合いをさせて、和平仲介者として現れ、漁夫の利を狙う魂胆か。
いかに永く生きたかではなく いかに良く生きたかが問題だ.(セネカ)
☆GRNBA☆