【↓東証グロース指数(月足)↓】
新興企業の株価動向を表している 【東証グロース指数】。
日経平均が昨年7月11日高値(4万2426円)の最高値更新も
視野に入ってきた中、今なお月足チャートは横ばいトレンドだ。
しかし、保ち合いレンジに復帰している現在、グロース市場が
上昇トレンド転換する可能性は高いだろう。今後、
(遅かれ早かれ)好調の日経平均に追随する!つ~コトである。
2025年、東証グロース指数の保ち合いは4年目に突入。
今すぐにトレンド転換するワケじゃ~ないが・・・
月足陽線が連発するよ~な上昇相場を見せてほしいモンだわ(爆)

カンボジア現首相フン・マネットはフンセンの子供で、タイ現首相ペートンタンはタクシンの子供である。
両者ともに子供に地位を譲って引退しているが、背後では政界に隠然とした影響力を有している。
発端はカンボジアのフンセン元首相が、タイのペートンタン首相との電話内容を流出させたことにあった。
電話では、ペートンタン首相がフンセン元首相を「おじさん」と呼び、自国の軍隊を敵呼ばわりしていた。
これにより、タイではペートンタン首相への批判が高まり、ペートンタン首相への辞任圧力が高まった。
タイ国内の世論とタイ国軍の不満のはけ口として、外敵であるカンボジアへの攻撃が始まったのである。
フンセン元首相は、韓国に脱出してほとぼりがさめるのを待っているが、両家ともに政権土台が揺らいでいる。

チクングニア熱は、デング熱やジカなどと同じく、蚊によって伝染し、発熱や関節炎が特徴の症状が出る。
2006年に、インド洋の島レユニオン島で爆発的な感染があり、約26万人が感染し、219人が死亡している。
中国では1987年に雲南で、2009年に深センで感染例が報告されるものの、これまで大規模な感染例はなかった。
佛山市の隣に位置する広州市には、ビル・ゲイツが出資する蚊の工場があり、年3億匹の蚊を生産している。

中国だけでなく、日本や米国ボーイング社なども研究しているようだが、中国は戦闘機への搭載を前提としている。
ただし、このプラズマ防御シールドは、どんな攻撃でも防げるわけではなく、主に電子干渉を防ぐためのものらしい。
だが、これによって戦闘機のステルス性がアップしたり、敵のEPS攻撃を防げるようになることが期待されている。
すでに、医療方面では応用が進んでいて、病院などでMRIの画像精度を上げるために使われている技術だという。
中国国防科技大学で開発する、電子なだれ現象を応用したプラズマ防御シールドは、次世代戦闘機に搭載予定だ。

それと同時に、トランプはGENIUS法に署名して、ステーブルコインと呼ばれる暗号通貨発行を法制化した。
中国では、中央銀行発行のデジタル人民元は普及せず、民間企業のWechatペイとアリペイが普及した。
どうやら、米国も中国に倣って、FRB発行のCBDCは禁止し、民間企業の暗号通貨を普及させるようだ。
リップル社のRLUSDは、米ドルと価値が連動しており、国内での使用を前提としたステーブルコインである。
国際間では、SWIFTを回避して、やはりリップル社が発行するXRPで決済するシステムが整いつつある。
通貨発行権は、ドル紙幣を発行するFRBから、暗号通貨を発行するリップル社へと移行しつつあるのか。

森林火災と報じられているけれども、エリア51周辺は砂漠のような荒野で、燃えるような樹木はないという。
また、爆発音が聞こえた、閃光が見える、謎のヘリが飛んでいるなどの、地元の住民による情報もある。
ネット上では、ホワイトハットによる地下基地への攻撃か、UFOの証拠隠滅のために燃やしたとの説がささやかれている。
数日前には、エリア51で極秘任務に就いていた軍人が、ガンになっても治療してもらえないとの訴えが報道されていた。

ペスト菌は黒死病の原因とされる恐ろしい細菌で、そこから抽出された遺伝子配列が、人間の免疫を破壊する。
LcrVと呼ばれる部分は、ペスト菌が感染した細胞の免疫を抑制するために使われるプロテインである。
F1と呼ばれる部分は、菌の周囲にカプセル状の保護膜を張り、免疫を回避するために使われるプロテインである。
これらの遺伝子配列が、N1メチルシュードウリジンと共に働き、人体の自然免疫を回避して、毒タンパクを合成する。
コロナ以降、各国のバイオ研究所では、実際には治療法ではなく、致死的なウイルスやワクチンの開発が進む。
【↓三菱重工業(月足)↓】
2025年4月、トランプショックに揺れた東京株式市場。
そんなの関係ね~!と 【防衛関連の三菱重工業】 は
月足陽線が連発し、歴史的な上昇トレンドが継続している。しかし
遅かれ早かれ、本格的な調整局面は必ずやってくるワケで・・・
警戒しなければならないのが、大陰線が連発する値幅調整だ。
今後、 【暴落に巻き込まれるリスク】 がある!つ~コトである。
三菱重工業のよ~な大型株が調整局面入りとなった場合
日経平均も軟調展開になるだろ~が、
【株価急落】 をひたすら待つのも投資法の一つだんべ(爆)

ホワイトハウスによれば、静脈機能異常で足がむくんでいるとのことだが、高齢だけに重大な病気の前兆かもしれない。
最近のトランプは、イランに爆撃したり、エプスタイン事件を隠蔽したりと、中の人が変わったのではと疑いを抱く人もいる。
影武者トランプは、本物よりも背が小さいため、ごまかす為に底上げの靴を履いており、靴擦れを起こしたというのだ。
トランプが影武者に替わった説はさておいても、エプスタイン事件の処理で相当にストレスがたまっているのではないか。
エプスタイン隠ぺいにより、イーロン・マスクだけでなく、支持者からも反発をくらえば、トランプの命取りになるかもしれない。

スプートニクなどが、BRICS通貨の記念紙幣が10,000枚印刷されて、参加者にお土産として配られる予定だったことを報じている。
各国が米国債券やドルを一斉に売りに出して、ドルを暴落させるサンドマン・オペレーションも、結局実施されることなく終わった。
トランプがBRICSに対して圧力をかけたためだが、BRICS会議主催国ブラジルに対しては、報復として50%の関税をかけると発表。
BRICS通貨は正義の味方かと言えばそうではなく、BRICS通貨を推進するブラジルのルーラ大統領は、WEFの手先である。
しかも、SWIFTに代わるとされている、BRICS送金システムは、ロスチャイルド系のBISが握り、結局ロスチャイルドの手の中だ。
BRICS通貨は、トランプが反対している中央銀行暗号通貨CBDCを前提としており、WEFグレート・リセットの引き金となるだろう。

航空機の飛行経路を見ると、イスラエルとイランの上空を避けるように、航空機が飛んでいるのがわかる。
停戦期間に、ロシアや中国がイランに武器を供給し、イスラエルは米国から武器を購入し、銃弾が補充された。
イランは核爆弾をイスラエルに落とす画像を公表したが、核施設から持ち出されたウランの行方が不明なままだ。
ネタニヤフは、イラン攻撃中は支持率が高まったが、停戦後に再び汚職で辞任を求める声が、国内で高まっている。
視線を国内から国外に向けさせ、自身の地位を保つために、ネタニヤフが再びイランとの戦争を始めるかもしれない。

中国移民増加は、米国が移民を制限したこと、中国で就職先がないこと、受験競争が厳しいことが影響している。
大学を卒業しても就職先がなく、中国の大学院進学も競争が激化して、日本の大学院に留学する中国人が急増した。
日本人は文系の場合、ほとんどが大学院には進学しないから、東京大学などの大学院文系は中国人だらけとなった。
中国政府が移民を奨励しているわけではないが、仲介あっせん業者による、日本移住の動画はネットでよく流れている。
大きな背景はカレルギー計画で、日本人を毒ワクチンや放射能で半分に減らし、減少分を外国人で埋めるというものだ。
EUの提唱者であり、日本人の母親を持つクーデンホーフ・カレルギー伯爵は、民族国家を破壊する移民政策を奨励した。
それは、ユダヤ以外の民族は雑婚にして、民族のアイデンティティーを消し去り、世界政府を樹立するための一歩でもある。
滝川クリステルと結婚した朝鮮系の小泉進次郎が、日本人は6000万人がちょうどいいと言うのが、カレルギー計画である。
そして、連中の計画は100年単位で見ているから、100年後に日本が中国人に乗っ取られるというのは、十分あり得るだろう。

ベトナム戦争時期に、米軍が投下した地雷を処理するため、ロシアは地雷処理班を送り、ラオスを助けたことがある。
また、2024年にはロシアとラオスの合同軍事演習がロシア沿海州で行われ、両国は軍事面で協力を強化している。
ラオス軍は6万人と規模が小さく、ロシア派兵は象徴的でしかないが、国際的な孤立を深めるロシアにとってはありがたい。
また、ラオスにとっても派兵と引き換えに、ロシアから最新の武器や軍事技術などが得られ、双方に利点があるようだ。

7月18日正式オープンを前に、大連日本人学校の生徒たちの家族を無料招待して試食会とは、はま寿司さん太っ腹。
少し早く到着すると、店員さんたち十数人が集まって、オープン前の声掛けをやっていて、気合が入っている様子であった。
料理は机に置いてあるタブレットで注文して、日本語ができる店員さんもいるので、中国語が不安な日本人も大丈夫だ。
タブレットで注文したお寿司は、横にある特急レーンと呼ばれる高速ベルトコンベアで運ばれてくるシステムになっている。
寿司に飽きれば、ラーメンやうどん、鍋物なども充実しているし、子供向けのデザートやケーキも、たっぷりと楽しめる。
はま寿司さん、家族で新鮮なお寿司をお腹いっぱいいただきました。ごちそうさまでした!!
【↓トヨタ自動車(週足)↓】
2024年3月高値を付けた後、株価調整中のトヨタ自動車。
トランプ政権の関税政策などマイナス要因もある中で
【高値を切り下げていく下落トレンド】 が進行中だ。
週足のチャートが分かりやすく、きれいな三角形状となっており
【上値抵抗線を突破するのか?下値支持線を割るのか?】
ブレイクする方向が今後を予測する手がかりとなるワケなんだが
例えば、下値支持線割れの場合が要注意であり・・・
2020年以降の 【上昇トレンド終焉の危険信号】 となる!
ま、息の長い相場を期待したいモンである(爆)

オクスフォード大学の研究者によれば、六種類の腸内バクテリアが、最大でPFASの70%を除去することができるという。
腸内バクテリアが協同して働くには、腸内フローラと呼ばれる、健康に良い腸内細菌群が豊富であることが必要である。
なので、生きた乳酸菌ヨーグルトや、みそや梅干しや納豆といった発酵食品を、毎日食べることがデトックスになるわけだ。
水道水に混入するPFASを除去したり、体外に排出デトックスする方法を、日本でも本格的に研究開発してほしいものだ。

実は今、ネタニヤフがガザでの停戦を話し合うため、ホワイトハウスを訪れており、エプスタイン事件もみ消しを指示したのだろう。
エプスタインはイスラエルの工作機関モサドのエージェントで、実は獄中で死んでおらず、死体は別人だったとの説がある。
また、エプスタインの死後にも彼の銀行口座に巨額の資金が振り込まれて、どこかで活動している形跡があるという。
死んだと発表して別の人間になりすまし、別の場所での任務に就くというのは、スパイの世界ではよくつかわれる手だ。
エプスタインが、レバノンやガザで生きているとの目撃情報があり、今も何らかの工作に携わっている可能性すらある。

イランとイスラエルとの戦闘が停戦となり、中東に展開していた空中給油機も、一斉に太平洋に飛来してきたようである。
軍事演習には、日本の自衛隊や韓国軍、カナダやイギリス等の多国籍の軍が参加し、中国とロシアを仮想敵としている。
NATOルッテ事務総長は、中国が台湾に侵攻すれば、ロシアがNATOを攻撃するかもしれないと、警戒心を強めている。
それにしても、米軍の集合するグアム基地が、たつき諒の予言する震源地に近いんだが、地震予言と何か関係あるのかね。

ここは、巨大室内プール施設で、子供が遊ぶ滑り台プールや、人工波が来る室内ビーチ、温泉サウナなどが一体となっている。
室内プールは水泳用ではなく、小学生くらいの子供が水遊びをするための施設なので、来ているのは子供連れの家族ばかり。
すぐ近くに海があるので、大人は海に海水浴に行けばいいのだが、海では子供の安全が心配という人が来ているのだろう。
プールに入る時は救命胴衣や浮き輪をつけるよう言われるので、水泳がしたい大人はがっかりするかもしれない。
入場料が結構高くて、大人が日本円で約2500円、子供も約2000円するので、大人一人子供一人で5000円近くかかった。
夏の土日祝日は人が多すぎて、プールにスシ詰め状態になってしまうので、平日の午前中に行けば人も少なく水もきれいだ。

DSはマスクの人気と金があれば、トランプをしのぐ政治的影響力を発揮すると考えているようだが、それは間違いだ。
イーロン・マスクには、トランプのような底抜けの明るさがないし、今のところ政党メンバーはマスク一人で支援者がいない。
おそらく、DSから将来は大統領にしてやるとでも言われて、資金提供を受けたのだろうが、マスクは政治家の器ではなかろう。
マスクはアスペルガー症候群で、自分の興味を持つことやこだわりには集中するが、コミュニケーションや協調性に欠けている。

畑に隠された宝を見つけた人が、喜びのあまり、その宝を隠し、自分の持ち物全てを売り払って、畑を買うという話。
この話を子供が絵本で読んでいた際に、なぜせっかく見つけた宝を隠して、畑を買わなければならないのかと尋ねてきた。
もし、畑で見つけた宝物がコインや宝石なら、ポケットにこっそり入れて持ち帰り、再び畑に隠すことはしないだろうというのだ。
なぜなら、ほかの人がまた掘り返したら、見つからなくなるかもしれないし、わざわざ畑を買うのは馬鹿らしいというのである。
また、宝箱くらいの大きさなら、他の人に見つからないように埋めて、夜中に見られないように掘り返せばいいというのだ。
畑の所有者と所有権について争いが生じる恐れがあると説明すると、「誰にも言わずにこっそり掘って売ればいいじゃん」と子供。
子供らしい素朴な疑問だが、よく考えるとその通りで、私は多くの人がイエスのたとえ話を誤解していることに気がついた。
では、どのような宝ならば、畑に再び隠して、畑を買う必要が出てくるかというと、畑に埋まっているのがピラミッド級の場合だ。
中東では、地中から遺跡が発見されることがあるが、考古学者が掘るようなピラミッド級なら、全財産を売って畑ごと買うだろう。
【↓ソフトバンクG(月足)↓】
日経平均は約5カ月ぶりに4万円台を回復。5月~6月の
保ち合いも上放れ、堅調維持!しかし、騰落レシオ等が高値圏を
示唆しており、積極的に株を買っていく局面ではないだろう。
さらに、日経平均への寄与度が大きい 【ソフトバンクG】 に
特大陽線が出現。上昇ピッチが速く、調整が必要とも
いえるワケで、利益確定を優先したほ~が賢明だ。
ま、 【相場の上昇に乗り遅れまいとする焦り】 から
株を買いたくなり高値掴み、結果大ヤラレ!
そ~ゆ~パターンに要注意!つ~コトだんべ(爆)

米連邦住宅金融長プルテ長官も、FRBパウエル議長が議会で虚偽の証言をしたと批判し、辞任を求めている。
FRBは政府機関ではないため、独立した人事権を有し、これまで大統領でも議長を解任することはできなかった。
しかし、トランプは米国株式会社を破産させて、ロスチャイルドの支配するFRBを解体し、共和国を取り戻そうとしている。
パウエル議長が辞任すれば、FRBにトランプが任命した人間を送り込み、ロスチャイルドからの独立を果たせるのか。

ピーター・ティールが愛読する『指輪物語』に登場し、全てを見通すことができる水晶玉にちなんで、「パランティア」と名付たという。
この「パランティア」社が、社会信用スコア、生体認証ID、デジタル決済、AI分析などを統合した、監視システムを構築中という。
ピーター・ティールは、トランプへの巨額献金者でもあり、イーロン・マスクほど表には出てこないが、米国防総省とも関係が深い。
人々の行動や金銭の流れをAIが監視し、DSに都合の悪い人間には売買をさせないシステム、「獣の印」が姿を現し始めた。

なぜ、ユダヤ人の多いニューヨークで、イスラエル批判をしているイスラム教徒のゾーラン・マムダニ氏が、選挙票を集めたのか。
どうやら、ゾーラン・マムダニ氏の背後には国際経済フォーラムがいて、彼が唱える私有財産の廃止はWEFの方針のようだ。
WEFはロスチャイルド系の組織だから、表向きはイスラエル批判をしていても、実際にはユダヤの傀儡というのが彼の正体らしい。
これまで、名前を聞いたこともない人物が、選挙でいきなり勝ったり、話題を集めたりするのは、背後に組織がいるからだ。

7月4日の独立記念日には、911のようなテロが発生するとの噂があるが、トランプ暗殺のフラグが立ったことになる。
もし、トランプ暗殺や生物兵器散布などのテロが発生すれば、イランのせいにされて、イランへの大規模攻撃が始まる。
DSにとってみれば、邪魔なトランプを排除して、さらに中央銀行がロスチャイルド配下にないイランを叩くことができる。
米国とイスラエルの本当の狙いは、イラン中央銀行をロスチャイルドの支配下に置き、イランの財産を奪取することだろう。

BRICS会議が開かれるブラジルでは、銀行にBRICS通貨が積まれていて、正式発表を待つだけとなっているとか。
来週は7月4日に米国独立記念日があり、直後ブラジルでBRICS通貨が発表と、金融市場に大地震が起こりそうだ。
漫画家が7月に大地震の発生を予言して話題となっているが、こうした金融市場の激変と関係があるのかもしれない。
BRICS通貨発表で米ドル体制が崩壊し、日本は大地震を口実にして預金封鎖にでもなれば、庶民はたまらないね。

トランプは、米国財務省の所得税徴収を憲法違反とみなして、財務省を解体あるいは縮小しようとしている。
なので、USAIDや教育局あるいはFBI本部のように、財務省も解体あるいは本部棟閉鎖になるのかもしれない。
ホワイトハウスも、以前より地下の通路で児童が虐待されていたとの噂があり、閉鎖や解体されるとの情報もある。
しかし、トランプはホワイトハウスに国旗掲揚台を建てたばかりだし、こちらは7月4日独立記念日の準備のようだ。
【↓WTI(月足)↓】
予断を許さない状況となっている中東情勢。毎度の
原油価格なんだが、イスラエルとイランの軍事衝突後に
急上昇したものの、月足チャートの上方に位置する
【上値抵抗線】 に接近したタイミングで見事に
跳ね返されて急落。テクニカル分析は有効!つ~コトである。
【この上値抵抗線を上回るのかど~かが重要であり、】
ブレイクされる展開となった場合、中東情勢は
危険ゾーンに突入する可能性が高まっていくワケだ。
今後、世界はど~なっていくのか?数年後、壊滅的な事態に
向かってゆっくりと進んでいるのか分からんが・・・
ま、歴史は繰り返すのだろう(爆)

ニューヨークは民主党が強くて、このままだと初のイスラム教徒の市長が誕生しそうだというので、注目を集めているようだ。
イスラエルと戦争状態のイランがシーア派で、ゾーラン・マムダニ氏はイラン人ではないが、やはりイスラエルには批判的である。
現職のアダムス市長は汚職疑惑があり、元ニューヨーク州知事アンドリュー・クオモはセクハラ疑惑で、選挙票が集まらない。
共和党の候補者はカーティス・スリワという、自警団ガーディアン・エンジェルスの創設者だが、共和党は支持基盤が弱い。
中東情勢が緊迫する中で、ニューヨーク市長候補にイスラム教徒が選ばれるというのは、米国の分断と混乱を象徴してそうだ。
いかに永く生きたかではなく いかに良く生きたかが問題だ.(セネカ)
☆GRNBA☆