『てげてげ』の保存版です.
低下低下=てげてげ
『てげてげ』 の目次
「てげてげ」は薩摩弁.意味は「適当,大雑把,いい加減,アバウト.」
2016/04/10(日)2  世界で最も幸せな国,日本!
E~テキストだ!
「現在の社会に満足」が過去最高の62%(内閣府の調査)ってんだから…,こんなE~コトはない。(記事)
めでたい! めでたい! おめでたい!
みんな
『現在の社会に満足』が過去最高の62%
このテキストとて~もE~!

しかし,上のテキスト(表面の文章。字面)背景(コンテキスト)は,字面の意味の逆だ!

ど~ゆ~コトか?

つまり内閣府は,幸せ感一杯のテキストを発表せざるを得ない悲惨な実態があって…,ソレを隠す! そのためのテキストなのだ。

そ~ゆ~ふ~にテキストってのは読まねばいかん! 鼠~こと。
飯山 一郎(70)
2016/04/10(日)  【重 要】 アメリカの株式市場が…
間もなく暴落します!
チャートを見て下さい。日足・週足・月足。全部そろって『トレンドの下限線』を割り込みました。
この「揃い踏み」は大暴落の前兆・予兆です!
NYダウ日足
NYダウ日足
拡大
NYダウ週足
NYダウ週足
拡大
NYダウ月足
NYダウ月足
拡大
とくに悲観的なのは,NYダウの月足と週足だ。
両者とも,トレンドの下限線を割った後,再度上昇するも,下限線を上抜けない。
こういう場合は暴落覚悟だ!
飯山 一郎(70)
2016/04/09(土)3  ブロークン・イングリッシュ
人間がブロークンだと…
昔,「パングリッシュ」という英語(米語)があった。
これは,戦後の米軍占領時代に日本人娼婦(「パンパン」と言われた)が「お客」の米軍兵士に話していた英語だ。
そういう悲しい時代だった。今も悲しい時代だが…

「ブロークン・イングリッシュ」というのは,ワシみたいに阿呆でブロークンな人間が使う破茶目茶なA語だww

「フレンチングリッシュ」は,英語をフランス語みたいにシャベる話法で,ワシの悪友は,コレでアメリカ娘を口説いていたwww

きょう,ワシは『放知技』の仲間に注意された。
「飯山さん,タックス・ヘブンではなく,タックス・ヘイブンだよ!」

なるほど! 調べたら,そのとおりだった。
なので,ワシは即座に謝った。
花子さん。貴女が正しい!
私は,昔から「税金を払わないで済む天国!(ヘブン)」だと思い込んでいました。(爆)
私の友人(米国人)も…,
「ネヴァダ州はタクスヘブン!カネ持って来い!」と言うし。
すみませんでした _(..)_
「アイ アム ソーリ,ヒゲソーリ,バカナソーリハ アベソーリ」
てな冗談ではなく…,本気で謝ってます。 (記事)
そ~ゆ~ワケで,「タックス・ヘブン」は間違いでした。
勉強になりました。 ありがとう!>花子さん
飯山 一郎(70)
2016/04/09(土)2  「義憤」にかられて憤慨しまくり
3千兆円が租税回避!
「タックスヘブン」では税金がかからない。

だから世界中のカネ持ち連中が合法的にタックスヘブンに資金や資産を移している。その総額は,3000兆円以上!

日本の上場企業やカネ持ちも積極的にヤッている。

租税回避には犯罪性がないからだ。

アメリカでは,ネヴァダ州、サウスダコタ州、ワイオミング州、デラウェア州などが課税が完全に免除されるタックスヘブン(租税回避地)となっている。

ところが今,アメリカのマスコミは「租税回避をヤッた“悪い政治家たち”を糾弾する大キャンペーン」を,なぜか?必死でヤッている。

その結果,アイスランド首相が辞任に追い込まれ,今度は英国のキャメロン首相が派手に“攻撃”されている。(下の写真)

最終目標は,プーチン露大統領だ。見ものである。(爆)
Cameron
「プーチン攻撃」は,すでに始まっている。
最初は…,
「プーチン氏の友人が2200億円もの租税回避」と報道された。
しかし実際は「友人」でも何でもない。
クレムリン主催の音楽家・芸術家の会合に何度か出て,プーチンと「友人関係」になっただけ。
ところが…,
いつしか「友人」が「プーチン側近」に変わった。
そうして…,
「プーチンの代理人」に変わってきた。
さらに,
「プーチンの署名があった!」 というデマ記事をドイツのゴロ新聞などが書きまくって…
「アイスランド首相も辞任したんだからプーチンも辞めろ!」
という“世論づくり”に↑アメリカのメディアは大忙し。

ロイター通信などは,『パナマ文書』にはプーチンの名前が一切出てないのに,サリゲな~くプーチンの写真を載せている。 (写真記事)
ロイターも,まったく,えげつない記事を配信するもんだが…,それほど偽ユダ金はアセッている! 鼠~コトだ。
いっぽう,プーチンは涼しい顔である。
飯山 一郎(70)
2016/04/09(土)  落ちるはずがない飛行機が…
謎が多すぎる!
  • 高度な点検装置搭載の特殊用途機を使った目的は?
  • 埼玉から飛んできた謎。鹿屋の海自では出来ない仕事?
  • 特殊用途機の使用を空自に命令したのは誰?
  • 天候不良・視界不良ではないなか,有視界飛行をしていた目的は? 目視で何を探そうとしていたのか?
  • 超ベテランのパイロットが,高隈山や御岳の標高が千m以上あるのを知っていて,900mの高度を飛んでいた謎。
  • 危険な高度を知っていて,なぜ御岳に突っ込んだ?
  • 飛行中に何があった? 山中に(敵の)電波発信装置でも発見して畿内が騒然としたのか?
  • 機長の脳神経が突然ストロンチウムにヤラれた?
  • 「オレンジ色の光」って何?
  • 突然のダウンバースト(強烈な下降気流)は無いし…。
U125 謎
亡くなったのは,機長の平岡勝3等空佐(46),副操縦士の原口司1等空尉(34),機上無線員の白鳥博己准尉(52),機上整備員の渡貫郁夫空曹長(43),機上整備員の米澤鉄平2等空曹(34),機上無線員の聞間祐太3等空曹(27)の6人。
全員技術系だ。 兵士はゐない。

大きな謎が多すぎる!

 ・ 「高度な点検装置を積んだ特殊用途機を使った目的」
 ・ 「空自が海自のある鹿屋まで埼玉から飛んできた目的」
 ・ 「高度な自動操縦が出来るのに,有視界飛行をしていた目的」
 ・ 「特殊用途機の使用を空自に命令したのは誰?」

鹿屋の海自も「なぜ埼玉から空自が来たのか?」とイブかってる。

  • とにかく,誰かが命令したからこそ空自の特殊用途機が埼玉から鹿児島まで飛んできたワケで…
  • その鹿児島は,沖縄に代わる「対中国防衛の拠点」だし…
  • 鹿屋には莫大な軍事予算がおりて潤っているし…
  • 鹿屋市の目の前には種子島や内之浦のロケット(ミサイル?)発射基地があって…
  • 米軍が使う予定の「馬毛島」もあって…
  • NASA(=CIA)や,米国戦争屋の手羽先も沢山来ている…
  • 鹿屋(かのや)の謎は,「鹿」の謎だ。イミフメwww
U125は6日午後1時15分ごろに鹿屋基地を離陸し、午後2時35分ごろ、鹿屋基地の北約10キロの地点でレーダーから機影が消えた。

同機は鹿屋基地にある戦術航法装置(TACAN)の電波状況を点検する任務に当たっていた。

上の「任務」の話はウソだ。

低い高度で有視界飛行をして(記事),何かを探していた?
高隈山周辺の地域を1時間以上も飛んでいたのは,なぜ?

そ~いえば…,以前,米軍兵士?が高隈山や御岳に登っていたという情報もあったが…
この件は,詳しく言わないほ~がE~鴨。狙われるからな。
飯山 一郎(70)
2016/04/08(金)3  『パナマ文書』の黒幕は複数
ソロスは脇役
『ウィキリークス』が言うには…,『パナマ文書』は米政府と投資家ジョージ・ソロスによって出された。目的はプーチン攻撃!だと。この見方は正確ではない。

ソロスの目的は,世界の巨大ウラ資金の移動だ。
つまり,パナマやスイスなど世界有数のタックス・ヘブンの顧客の巨大ウラ資金・資産を米国のタックス・ヘブン州に移動させるために『パナマ文書』の暴露が仕組まれた。

もう一つの目的は「プーチン攻撃」だが,この主力部隊はソロスとは別の米国謀略機関の仕業(シワザ)で,現在,世界のマスコミを総動員して大々的なプーチン攻撃を行っている。

ソロスの力では世界のマスコミを総動員することは無理。
東京新聞までがプーチン攻撃を始めた。
GeorgeSoros
今回の『パナマ文書』による「大キャンペーン」の犯人は…,
コングロマリットだ。すなわち,米国の支配層である国家破壊・略奪勢力(軍産勢力,謀略機関,偽ユダ金融)だ。

この略奪コングロマリットが,最後の悪あがき的な謀略戦略を必死になって結集した「プーチン&習近平攻撃」だ。

フセインやカダフィを葬った手法だが…,アサハカな無理筋だ。

なぜなら,あまりにもミエミエなので…,
プーチンに完全に読まれちゃってる。(爆)
飯山 一郎(70)
2016/04/08(金)2 株価は世界の全ての事象を織り込む
チャートは世界の全てを知っている
世界の全てを知っている株価チャート。その理由を書く。

投資家は,イノチよりも大切な?カネ,それも莫大な資金を投入して株の売買をしている。

とくに世界の大手投資家は,世界の情勢を徹底的に調査・分析し,世界の動向を確実に予測している。その上で株式市場に莫大なカネを投入する。

そのため,株式市場には,世界情勢の全ての事象と全予測が織り込まれる。織り込まれた結果が,株価だ。

株価の動きは 「始値・高値・安値・終値(四本値ローソク足)」 で表示されるが,この数値は一切全く誤魔化しがきかない正確な数値だ。

四本値ローソク足で描かれたチャートは,世界情勢の全ての事象と全予測が織り込まれたグラフなので…,「チャートは世界の全てを知っている!」 ということが言えるワケ。

もっと言えば…,
株価チャートを洞察すれば,世界情勢の全てと,その動向が見えてくる! と。

ちなみに,この四本値は「ローソク足」という罫線で表わされるが,「ローソク足」を発明したのは日本人だった。
飯山 一郎(70)
2016/04/08(菌)  『ヨーグル豆乳ドリンク♪』
きょうは菌曜日
駄洒落ではない。本気である。
というのは…,ワシが先日提案したこれのことだ。
『豆乳ヨーグルトの新バージョン!(不器用バージョン)』 (記事)
これはつくり方が超簡単。

ペットボトルに玄米(10%),黒砂糖か糖蜜(3%),粗塩(1%)とミネラル水を入れ,よく振って撹拌し,温所におく。
すると,2~4日で微細な泡が出て発酵する。

この発酵の途中,豆乳を1割ほど入れると,『ヨーグル豆乳ドリンク♪』になる。生きた乳酸菌がタップリの免疫力向上飲料だ。

免疫力とは,体内の免疫細胞(マクロファージとNK細胞)のことだ。
『ヨーグル豆乳ドリンク♪』を飲めばこの免疫細胞がグ~ンと増える!鼠~こった。

1時間後,免疫細胞が激増したら,発汗ウォーキングに出る。
約1キロの急な坂道を早や足・大股で歩いて登る。
すると猛烈な発汗現象で全身ビショ濡れ!
いまどき,「猛烈発汗」は運動選手ぐらいだろう。あとワシ。

「猛烈発汗」ってのは,「猛烈血流」ってコトだ。
この盛んな血流に乗って,免疫細胞が全身に行き渡ってゆく!

この猛烈発汗→大量血流・血行健康法でワシと同じトシの息子も大喜び! 遊び相手がいないのが可哀想だが…,シャ~ない。

おっと,きょうの「菌曜日」,
ワシは 『ヨーグル豆乳ドリンク♪』をガブ飲みしてから…,歩く!
飯山 一郎(70)
2016/04/07(木)5  今を知り,ホを知れば,百戦危うからず
現状把握が最重要!
株価チャートをワシが載せているのは,株好きのためではない。
むしろ,株をヤラない人に見てもらいたくて載せている。

ワシが載せる株価チャートとその解説は,現状をシッカリ把握して,近未来を正確に予測するためだ。

今の日本で何とか生き残り,生き延びるためには,現状をシッカリ把握して近未来を正確に予測することが最も大切だ。 (記事)

だっからワシは…,
好き嫌いでモノを言わず,善悪(善い悪い)を一切語らずにきた。

さらにワシは,ベキ論や当為論や政策論を排除し,下手なロマンや夢などは一切述べなかった。

そうして,ひたすら現状の分析と,近未来の予測と,いまヤルべきこと(たとえば,豆乳ヨーグルトづくり)を提唱してきた。

というワケで,本日の結論は…,
今を知り,ホを知れば,百戦危うからず」 鼠~こと。

そのための株価チャート,ってことだ。
飯山 一郎(70)
2016/04/07(木)4  チャートは淡々と読むべし
「下値遊び」が始まった
日経平均日足 (4月7日の日足チャート)
日経平均日足
拡大
典型的な「下値遊び」
日経平均は「下値遊び」が始まった。下落の前兆なり。
「下値遊び」の短線は,七本~十本が限度だが…
これは「下げ相場の中段もみ」だ。
ここから下放れると,大崩落! 大暴落が始まる。
飯山 一郎(70)
2016/04/07(木)3  【肝心要】 「癌」は恐喝用語だ!
【序 論】 「癌」とは,医学会と医療界が50年ほど前に考えだした 「病名」 にすぎない。
  1. 「癌」は,その組成・性状・症状が,(指紋のように)みな違い,同じものは無い。

  2. 「ヒト」も,その性格・体質・免疫力が(指紋のように)人によってぜんぜん違う。
となると,「癌」という病名で一括りにして診断したり,治療したりするのは大間違い!

そら,なかには,腫瘍ができて,それが転移して,やがて死ぬ! と,医者が考えるような「癌」もあるだろうが…

そんな「真性癌」は滅多にない。ほとんどない。

「真性癌」なんて無いのに,医者は,例えば「乳腺炎の痕跡」を「乳癌!」 と宣告し,ただの肉腫(うっ血による筋肉と老廃物の塊)であっても,「子宮癌!」 と診断して,強引に荒療治を始める。 これでヒトは死ぬ。

【結 論】 「ヒトは癌では死なない! 癌の治療で死ぬ!
飯山 一郎(70)
2016/04/07(木)2  不明の自衛隊機,濃霧で捜索難航
濃霧。異常に重い霧だ。
鹿児島も濃霧の日が連続している。
地表を重い霧が思いきり漂っている。
これほど重い霧は経験したことがない。
そして夜半には凄まじい豪雨が思いきり降るのだ。
これは只事ではない。
自衛隊機不明も濃霧で捜索打ち切り
濃霧0
大変な濃霧だが,地上からの捜索は継続
濃霧1
心肺停止の6人を発見!と。
濃霧2
鹿児島県上空で航空自衛隊の飛行点検機が消息を絶った事故で、自衛隊や鹿児島県警が7日、高隈山周辺の捜索を再開した。強い雨風や濃霧のため捜索は難航したが、心肺停止状態の6人を発見したと報じられた。

「現場は濃霧のため捜索は難航」との記事が多い。
たしかに鹿児島は異常な濃霧と豪雨が多い
これは昨年の春からの特異な現象だ。
志布志もワシが住む地域は,濃霧はないが,夜半すぎから頻繁に降る豪雨が異常に凄まじい。
かくも大量の雨を降らせる大量の水分は,海からの水分だけではない。以前にはなかった豪雨だからだ。
アソコからだろう。ソレ以外には無い!
飯山 一郎(70)
2016/04/07(木)  飯山一郎。長い人生。今が最高の健康体!
ワシは70歳。長い人生を生きてきたが,今の健康状態は,最高!
こんなに体調が良かったことは過去にない。

大震災の前までは,美食・大食でブクブク太り,不整脈が頻発し…,「長くはないな」 と思っていた。

が,大震災のとき,「人生最後の気張り! 頑張り! 踏ん張り!」 と,ワシは気合を入れて一念発起。

乳酸菌,少食,発汗運動の日々を送るようになってからは,みるみる健康になっていった。

とくに3月,インフルエンザの快癒後は,身体がリセットされて,体質が長寿型に変身した。『風邪の効用』に書いてあるとおりの流れ。

ワシのファンたちは「病気は早く治せ!」 と,あれがE~!これもE~!と,じつに様々なクスリやサプリや健康食品や健康器具を送りつけてくれた。

悪いが…,ワシは,そ~ゆ~モノには手をつけなかった。

熱いあらびき茶だけを飲んで,ひたすら寝ていた。

病気は無理して治すものではない!からである。

ところが世の人の大半は,「病気は早く治せ!」 とアセッて,高額なサプリを飲み,「早く医者に診てもらえ!」 と家族全員にセカされて,病院に駆けつける。

そうすると,検査・検査の検査地獄のあげく…,
「風邪は大したことないですが,肺癌の疑いがあります…」
などいう冷酷無残なオドシに遭い,これで心身ともにマイってしまう。

「人間の身体には百人の医師がいる!」 これは自然治癒力,免疫力,ホメオスタシス(恒常性の維持) といった強力な治療機能だ。
このため人間は病気では死なない!

このことを信じきらなくてはいかん!>皆の衆

下手に病院に行くから,検査と治療行為と薬の服用と医者の脅しのストレス。これで逆に病気が重くなってしまう…悲劇。

あげく,自然治癒力,免疫力までがボロボロになってしまうのだ。

分かった?
飯山 一郎(70)
2016/04/06(水)3  【肝心要】 豆乳ヨーグルトの新バージョン!
不器用バージョンww
名人クラスがつくった豆乳ヨーグルト内の乳酸菌の生菌は,1cc中に数億個! この膨大な数の植物性乳酸菌は,胃酸に耐えて,生きたまま腸内に届く。

すると,小腸付近の血管中にマクロファージやNK細胞といった免疫細胞が激増する。結果,放射線障害を克服する健康体になる! これは実証済みだ。

ところが,「美味しい豆乳ヨーグルトが出来ない!」 という不器用な人が多くて,ワシは困っている。

そこで! 不器用な人たちのために 『不器用バージョン』 を発表したい。

つくり方は簡単だ。 玄米乳酸菌に豆乳を1~2割混ぜ,ペットボトルを良く振って,温所に放置するだけ!

酸っぱくなったら,レモン汁で臭いを消し,オリゴ糖液で味の調整をする。あとは飲むだけ。その前後にあらびき茶をガブ飲みする。これで体調はグングン良くなる! と。

茶
『玄米乳酸菌』のつくり方の正統的マニュアル (クリック) これを読めば,誰でも出来る。

出来かかったら,豆乳をいれて約半日も放置し,発酵したな!と思ったら,茶碗に注いで飲む!

簡単でしょ?! 先ずはヤッてみて下さい。

あ,上の写真のように,玄米乳酸菌のタネ菌の玄米はナマで食べるも良し! ご飯に炊き込んでも良し! 乾燥させれば長期保存食にもなります。捨てちゃダメだかんね。

とにかく,健康体をつくりましょ!
飯山 一郎(70)
2016/04/06(水)2  『パナマ文書』には 真偽が同居
ポロシェンコのボロも
『パナマ文書』の機密情報(資産隠し)は,アイスランドの首相が辞任するほどの騒ぎを巻き起こしたが,日本は蚊帳の外にいる感じ。だが,セコム創業者の飯田亮らが700億円もの資産を課税回避目的で隠した,とされた。

また,安倍総理が本日も鄭重に接待しているポロシェンコがウクライナの大統領になって資産を7倍に増やした,とも。

ウクライナは豚でもない政商が大統領なった国なんだが,ポロシェンコの親族はいすゞがウクライナに作ったトラックとバスの現地組立工場絡みで関係していて,安倍晋三がポロシェンコとウマが合うのは,利権友だちだからだ。
PanamaP
『パナマ文書』ってのは,「露中の指導者は汚い!」といったスキャンダルを故意に流し,騒乱を起こさせるのが目的の謀略文書である!と,ワシは前稿で断定した。

と言うのは,在英ジャーナリストの小林恭子が書いた『パナマ文書はどうやって世に出たのか?』(記事)を読むと,胡散臭い組織や機関やメディアが介在しているので,「謀略文書だ!」と見抜けるのだ。

露中も一瞬で見抜き,『パナマ文書』はスキャンダルの仕掛け人!と断定し,中国は記事削除や検索制限を行った。

さらにロシアは,米国謀略機関の手羽先であるオーム真理教を壊滅させて(記事),『パナマ文書』の謀略に対抗する強行手段をとった。

防諜・謀略・知略では世界チャンピオンのプーチン(KGB上がり)の対抗策は,見事であり,万全である。
飯山 一郎(70)
2016/04/06(水)  アメリカの「言論の自由」は スバらしい!
パナマ:悪の巣窟
いま,世界中が『パナマ文書』で大騒ぎ。何しろ,世界の指導者たちの資産隠し疑惑が満載なのだ。が,なぜか米国首脳の名前だけは一切なし!当然だ。CIAが仕組んだヤラセなのだから。と,ワシは断定する。
MossaPanama
上の看板は,パナマの法律事務所『モサク・フォンセカ』。←ここから漏洩した『パナマ文書』が原因で,アイスランドの首相が辞任!という大騒ぎになっている。

しかしロシアは,『パナマ文書』はスキャンダルの仕掛け人!と断定し,中国は報道規制して記事削除や検索制限を行った。

当然である。露中の指導者は汚い!というスキャンダルを故意に流し,騒乱を起こさせるのが目的の文書だからだ。

何しろパナマは…,ブッシュ(父)が麻薬王・ノリエガ将軍を逮捕して大量の麻薬もろともフロリダに運び,世界中に麻薬を売りまくり,このカネで父と子,二人の大統領が生まれた!という因縁の国で,今もCIAの拠点だ。


『パナマ文書』には,プーチンの「側近」の資産隠しの資料があった!という。
その「プーチン側近」が,「プーチンの代理人」に変わってきて…
そして今は,「プーチンの署名があった!」という大スキャンダル…
そうして,
「アイスランド首相も辞任したんだからプーチンも辞めろ!」
という“世論づくり”に,アメリアかのメディアは大忙し。
いやいや,牛~,ほんと,スバらしい「言論の自由」です(爆)
飯山 一郎(70)
2016/04/05(火)6  会う,会わないで,評価が変わる
会ってはいけない人
オバマは,トルコのエルドアンと会わないことで,自分は戦争屋やISISとは違う!というメッセージを世界とロシアに発信した。
安倍晋三は,米国戦争屋の傀儡(かいらい) ポロシェンコと会う一方で,「ロシアを非公式訪問する!」 と発表させている。 (記事)
安倍晋三は昨年10月,「“シベリア抑留”の世界遺産登録」を決定し,ロシアを激怒させている。 (記事)
日本政府は2016年版『外交青書』に,「ロシアは重要かつ必要」と明記した。 (記事)
このように日本政府はヤルことがチグハグで,精神分裂病患者のようにブレまくり。
「悪臣,二君に仕える」,「淫女,二夫と交わる」 の格言どおりで,日本は悪臣であり,淫女みたいな国だ。
SPUTNIK
ウクライナ大統領の日本公式訪問始まる
ポロシェンコ
『スプートニク』 2016年04月05日 http://sptnkne.ws/aYnR
ウクライナのポロシェンコ大統領は火曜日から、日本を、公式訪問する。滞在中、ポロシェンコ大統領は、安倍首相と会談するほか、衆参両院議長、政府要人、実業界の代表者達と会う事になっている。
日本国は,しょせんはツブれる国なので,ど~でもE~。
しかし,誠実な人間として,かつ,したたかに世渡りするには…,真の親友が嫌う人物とは絶対に会わない! という態度を見せることが必要だ。
その点,エルドアンと頑として会わなかったオバマは,偉い!
世渡りが上手い! でなければ,彼は葬られる…。
飯山 一郎(70)
2016/04/05(火)5  本業のコトを書き忘れてた!
本日やっと初分蜂!
ワシの本業は養蜂業なんだが,今年は志布志も寒さが続き,日本蜜蜂も元気消失。だが,本日やっと第1回目の分蜂! 小さな蜂球だったが,流石に飯山一郎はプロ!1匹残らず捕獲して巣箱に収めたのであった。
と,自画自賛。
初分蜂
慌てず騒がず,淡々と時を待てば,蜂球がギュッと締まって小さくなり,捕獲しやすくなる。 株も蜂も女も金も,待つが秘訣!
飯山 一郎(70)
2016/04/05(火)4  チャートを読む洞察力
予想どおりの「三段下げ」
日経平均週足 (3月31日のチャート)
日経平均日足
拡大
「三段下げ」開始寸前! という形。
本日の日経平均は,390円安。本格的な「三段下げ」の下げ方だ。
上図は,3月31日のチャートの再掲だが…,
「三段下げ・開始寸前!」 ということが,下げが始まっていなくても,分かるヒトには分かる! という週足である。
とにかく相場は,「好材料」,「悪材料」の全てを無視して,ひたすらチャートだけを見てゆく! このことを,どうか御理解ください。
ではまた。
飯山 一郎(70)
2016/04/05(火)3  トンデモ説を否定したら…
トンデモ!と言われたwww
ワシはネット人たちの「夢」を壊したようである。

ウソを信じる者が多すぎる!」と「“田布施”の話は ウソ800」という二つの文章をワシは書いた。

これでワシは短文ながら明解な理由をあげて『田布施神話』と『明治天皇すり替え説』を明快に否定したのである。

さらに,「まぁ,今だに“田布施神話”を信じてるってのは,ものごとを深く考えてない証拠だ!」 と,人様を茶化す文章を書いてしまった。

申し訳ない。が,『田布施神話』と『明治天皇すり替え説』は,根拠が噂や憶測だけ。推測はあっても,「…に違いない」とか,「…と考えられる」 程度で,空想の域を出ない。

人生は冥土までの暇潰し』の亀さんも,
「小生の場合、今ではモ~田布施マフィアなんか全く信じていない!(爆)」 と笑い飛ばす始末。

まぁ,これが大人の見解というものだろう。

本当のことを言うと嫌われる!という時勢だが…,
かつてはトンデモ説だった『田布施神話』や『明治天皇すり替え説』を否定すると,そいつがトンデモになる!という逆転劇。

たのしませてください。
飯山 一郎(70)
2016/04/05(火)2  「田布施」の話は ウソ800
「大室寅之祐」もウソッ8
ワシは『放知技』上で亀さんに言われてしまったww (記事)
飯山さんがHPで、田布施については半信半疑と書いていたが、小生の場合、今ではモー田布施マフィアなんか全く信じていないんだが…(爆)。

◆2016/04/04(月) ウソを信じる者が多すぎる!
http://grnba.com/iiyama/index.html#zz04042

その意味で、以下の飯山さんの発言は全く以てその通り。
**********
☆ 戦後の岸信介・佐藤栄作の日本支配はCIAの強力な日本支配策の一環で,長州閥とか田布施は関係ない。
**********
少し弁解。ワシが「半信半疑」なのは『天皇すり替え説』で…,日本を支配している「田布施」の話は,嘘っぱち!ということだ。

まぁ,今だに「田布施神話」を信じてるってのは,ものごとを深く考えてない証拠だ。

『天皇すり替え説』は微妙な話なんだが…,
一番ダメな説は,「廁に入った孝明天皇を伊藤博文が下からヤりで突き殺した」という話。これは妄想と憶測で書かれたウソ話だ。

幕末当時でも,天皇を護衛する「御庭番」たちが,天皇が入る廁を厳重に点検していたからだ。

で,「大室寅之祐」だが,これも妄誕(もうたん,根拠のない妄想)だ。

孝明天皇が,後継者,睦仁親王が軟弱・病弱なので悩んでいたことは確かだ。押し寄せる西欧列強を相手にする迫力,能力が睦仁親王には,ない!とも考えていた。

そこで孝明天皇は考えた。すなわち,西欧列強との交渉は東京で行い,自分は東京から離れた京都に隠れ,皇統・国体を護ろう!と。
これが「京都皇統・東京皇室」という“ダブル皇統”の由来である。

そして東京皇室には田布施に匿われていた南朝の貴種を送り,これに外交をヤラせよう! と。

西欧列強との外交に失敗したら…,滅びるのは南朝で,京都皇室は安泰!とも考えた。これが「堀川攻略」なのだ。

なお,「大室寅之祐」はゐたとしても南朝系の貴種ではない。間違いなく下っ端の人間だった。

では一体,明治天皇にスリ替わったのは誰なのか?

某神社で神官に身をやつし,しかし南朝系の皇室祭祀を行っていた人物!という有力な説があるが…,これだ!とワシは思う。

しかし今の時点では,委細は言えない(@wぷ
飯山 一郎(70)
2016/04/05(火)  日本の主要紙『スプートニク』:紙面刷新!
情報量が増えた
いっぽう,情報隠蔽しまくりの日本メディアは,新聞の発行部数もテレビの視聴率も激減し…,ほとんど死に体の「死ん文」に堕した。
日本の新しい主要紙となった『スプートニク』がなかったら,日本人はメクラ。(記事) ← この記事は冗談ではない。ワシの本心だ。

「下手に本音・本心を言ったり,本当の情報を書くと,誰からも嫌われる!」 と言ったのは歴史学者の岡田英弘だった。

しかしワシのばやい,ワシを嫌ってるシトも少なくないんだろうが…,なぜか物すごい人気があって,タレント並みだ。

これは「時勢」のせいで,情報隠蔽しまくりの日本メディアよりは,半ボケ老人でも飯山一郎の情報のほうが信用できる!と見破ってくれた有り難い読者やファンが多いからだ。

だっから爺ちゃんは,ほんと,嬉しい。ありがとう!>皆の衆
飯山 一郎(70)

今後の生き残り策は,先ず世界の状況を正確に読む!
次に身を守る知恵と技術を会得
これを読むと万全!

飯山一郎の世界の読み方・身の守り方
2016/04/04(月)3 「材料」は無視! ひたすらチャート。
日経平均日足
日経平均日足
拡大
「三段下げ」を開始した日経平均は,ついに一目均衡表の雲の下に落ちてしまった。こうなると「下値遊び」をするはずが下落!という可能性もある。が,本日の駒足には戻す!という意味もある。 (飯山一郎)
2016/04/04(月)2  ウソを信じる者が多すぎる!
「田布施」説は単なる仮説!
田布施 明治維新の頃から日本の政治を支配してきた!という「田布施グループ」。
明治天皇にスリ替わった大室寅之祐も「田布施グループ」の出身!といった鬼塚英昭氏などの仮説がネットでは大ヒット。落合莞爾氏までが「堀川攻略」なる仮説で「明治天皇替え玉説」を補強する始末。

ワシも,じつは,まだ半信半疑なのだが(爆),しかし,「田布施グループ」という強固な支配勢力がいる!という鬼塚説は,眉唾(まゆつば)だ。

戦後の岸信介・佐藤栄作の日本支配はCIAの強力な日本支配策の一環で,長州閥とか田布施は関係ない
伊藤博文は超大物だったが…,それ以外の「田布施グループ」の者は,“日本の支配者”などでは断じてない!

つまり「田布施グループ」の日本支配説は,鬼塚英昭氏の単なる仮説にすぎないのだ。ワシは信じない。

「田布施」なんぞ足元にも及ばない地域が日本には幾つもある。たとえば愛知だ。戦国の三傑,織田信長・豊臣秀吉・徳川家康は三人とも愛知だった。

それだけではない。加賀前田・岡山池田・広島浅野・彦根井伊等々の有力大名は,みな愛知出身だ。

この「愛知集中」は決して偶然ではなく。戦争のない国家を希求する時勢が,地の利のある愛知を求めたのだ。

幕末維新では,薩摩・長州に人材が輩出した。これも,幕藩体制から西欧列強に対抗できる近代国家をつくらん!とする時勢が,適地である薩摩・長州を選んだのだ。

さて,今の時勢…,いかなる人物が求められているのか?
ワシが思うには,時代・時勢は,日本人には何も求めていない!ということだ。

何しろ,日本列島そのものが,人間が住める土地ではなくなった!のだから。

死ぬ者は早く死ね! 生きたい者は必死で生き延びろ! これが時代・時勢の「声」なのだ。

とにかく生き残れ! 生き延びろ!>皆の衆
飯山 一郎(70)
【感謝】 本稿を書くにあたり,『國の礎』誌の城戸周彦先生の『時勢の力』
     という名論説を引用させて頂きました。
2016/04/04(月)  露米の議員が大規模な会談を6~7月に
今夏は潮の変り目!
露米の上下両院議員が6~7月頃に大規模な会談を予定している,と。これは「今夏が潮の変り目になる」という兆候の一つだ。本年,世界は良い方向に大きく変わる。日本は悪い方向に大きく変わる。
SPUTNIK
露米の議員、大規模な会談を6月から7月頃に予定
握手
『スプートニク』 2016年04月03日 http://sptnkne.ws/aX4s
露米の上下両院の議員が6月から7月頃にかけて大規模な会談を予定している。

2日、露上院国際委員会委員長のコサチェフ氏が露上院議員と米下院議員の会談後に話した。

「今日の会談には満足しており、対立や傲慢さといったものは見受けられなかった」とコサチェフ委員長は強調した。
5月末の伊勢サミットは大波乱。夏の参院選は大混乱! という予測もある。ま,マトモな選挙にはならんだろう。
飯山 一郎(70)
2016/04/03(日)5  「天敵防除」は農薬の使用が厳禁!
あらびき茶
2機の「台風製造機」が並走するド迫力!
ハリケーンキング
台風の猛烈な雨と風で害虫が吹き飛ばされて消えてしまう。このことをヒントに作った「人工の台風製造機(ハリケーンキング)」。
二つの「人工台風」が茶畑を走りまわる姿は、威風堂々!
おそろしい迫力である。

害虫を吸い尽くす巨大な掃除機。40馬力!
バキュームキング
和香園の秘密兵器である! ウンカやアザミウマを吸い尽くしてしまう巨大な掃除機(40馬力)である。和香園の技術開発チームの無農薬への執念が実っている!
使用前のスプリンクラー散水で,テントウ虫は下に隠れてしまう。

ハリケーンキング(60馬力)と、巨大な害虫吸引機(40馬力)が茶畑を豪快に走り回るド迫力には、見た人すべてが大感激!と言うより、「ここまで執念を燃やすのか!」と、度肝を抜かれてしまう。

農薬は茶葉の細胞も傷める。香りも損なわれる。無農薬でこそ!本当に美味い茶葉が育つ。農薬代は無駄な経費だし!
と和香園の堀口社長が(経費節減という)本音を言っていたがww…、そのとおりだ。

『あらびき茶』を飲んだ方々が、
こんなに美味い日本茶は飲んだことがない!
日本茶って、こんなに美味しいものなの?!
と一様に言われる。
その秘密は…、
無農薬で美味い茶葉をつくる!という飽くなき執念だったのだ。
飯山 一郎(70)
2016/04/03(日)4 小保方氏の直属の上司だった丹羽博士の今。
古巣に帰った丹羽博士
丹羽仁史博士は,いま,熊本大学に在籍している。
理研を辞め,「転勤」という名の幽閉処分!という噂もある。
しかし,研究費は豊かだ! という人もいる。

いずれにせよ,
ワシの弟子から乳酸菌液をもらった太田准教授と,丹羽仁史博士の接点は熊本大学で,二人はツーツーの間だった,と。

太田准教授は,「乳酸菌を丹羽仁史氏に渡したのに,結果は理研からハシゴを外された!」 と怒った顔で,ワシの友人(Y氏)と調査会社の人間に証言していた。

太田准教授と丹羽仁史博士の「関係」「連繋」は深いのだ。
昔から…。
飯山 一郎(70)
2016/04/03(日)3  毎日が「異端審判・魔女狩り」の国
国家が総力をあげれば…
何人かの有能な知識人から問い合わせがあった
  • 10万度の温度を出す特殊な太陽光レンズの技術を提案して,フクイチのデブリを何とかしたい。その技術者を紹介してくれ。
  • 光合成細菌で首都圏を広域除染する提案をしたい。飯山さんの技術があれば何とかなるでしょ?
  • グルンバ・エンジンで汚染された汚泥を微粒子化して,光合成細菌を使って放射性物質核を変換させたい。
熱意は分かるが,どんなに卓越した技術があっても,その技術は何も解決しない。

デブリの処理も,首都圏の広域除染も,汚染汚泥の処理も…,莫大な予算と,組織的な大動員と,第一級の専門家を糾合した上で…,国家が総力を挙げれば可能なのだが…,日本という国家は何も出来ないし,何もしようとしない。

福島と東京の間に放射性ガスを遮る山脈がないのが致命的! と言っただけで,霞が関の官僚に排斥・排除された某大学の先生の話が(記事)あるが,この国はそ~ゆ~国なのだ。

日本は自己変革能力がない!そ~ゆ~国なのだ,という認識がなく…,はかない夢にひたってしまうシトたち。

しっかりと現実を見よ~よ!
飯山 一郎(70)
2016/04/03(日)2 スーパー・ウルトラ・レボリューション
「全く新しいタイプのコンピュータ」に関して,ワシは“極秘情報”を書いた。(記事) この反響は大きかった。

ただ一部に,「悪質なプログラムを人工知能を紛れ込ませて、人間を操作できるようにする企みもあるだろうから…」 と不安感をもつ方もいた。

これに対してワシは次のように答えた。
身体にICチップを埋め込んで思考や行動を操作する企みと,「次世代型の“人間PC”」とは発想が違って,OS自体が外部からの操作を検知し排除するアルゴリズになっています。

そうでないと,売れないし広まらない。ビスタが広まらなかったように,ユーザーが拒否する。

「次世代型の“人間PC”」は,人間の思考を深化させる専門用語や情報が,空いた脳細胞に迅速に送りこまれ,記憶される。

脳細胞を演算装置(今も脳細胞は演算装置だ!)として活用するだけでなく,個人個人の自立性や個性を損なうことなく,さらに伸ばす!というアルゴリズムは,ほぼ完成しています。
コンピュータが世界を大きく変えてきた流れは,今後も変わらない。

ただし,パルスオキシメーターのように機器を皮膚に密着させるだけで体内から様々な情報を取り出す技術がもっと進歩すると,脳内の記憶や知識を取り出したり,脳内に知識を送り込むことも出来る。人間の脳に知識を送り込むことも出来る。

わずか数%しか使われていない脳細胞を記憶装置や演算装置として活用することもできる。

すると…,世界も人間も,その有り様自体の全てが丸ごと変わる! これは「大革命」どころか,「スーパー・ウルトラ・レボリューション」だ。

しかし我々は,慌てず騒がず淡々と生きていれば良い!
人間は,とくに今の我々は,生きてさえいればE~のだ。
飯山 一郎(70)
2016/04/03(日)  乳酸菌なしにSTAP細胞は出来なかった!
真 相 暴 露!
あの亀さんが書いた。
「小保方さんがSTAP細胞で成功した背景に“オレンジ色をした液体”の存在があると書いたが、このオレンジ色をした液体の正体こそ、飯山一郎さんの乳酸菌であり、飯山さんの乳酸菌を入手した熊本大学の太田准教授の手から、小保方さんの手に渡り、見事に小保方さんはSTAP細胞に成功したという事実を、この機会に改めて思い起こそう。」 (記事)
これで問い合わせが殺到。ワシも説明が大変なので,『乳酸菌なしにSTAP細胞は出来なかった!』 ということの説明文をアップした。 (記事)
これがSTAP細胞の真相だ!
「乳酸菌なしにSTAP細胞は出来なかった!」 ということの説明は,上のバナーの文字をクリックすると読める。ご笑読のほど。

コトの切っ掛けとなった生々しい場面
2012年4月。熊本大の近所にある喫茶店で…、
鷲の弟子(民間人)から「乳酸菌の驚異的な威力」を説明された熊本大・太田准教授は…、
「我々研究者は斬新なテーマで研究発表をしないと研究費が出ないのです。あなた(民間人)の乳酸菌を研究テーマにさせて下さい!」

民間人は、大学の教授先生に懇願されたので、乳酸菌の入ったペットボトル(その写真)を太田准教授に手渡した。

そのとき、太田准教授は鷲の弟子に、
「この乳酸菌の研究を世に出す時は、あなたに報告し、あなたの許可をもらいます。勝手なことはしません!」
と言って、頭を下げた…。

「あの民間人の話が本当なら、乳酸菌で万能細胞ができる!」
そう確信した太田准教授は、早速、実験を開始する。

万能細胞づくりは簡単だった。
ヒトの皮膚の真皮細胞片を乳酸菌液に漬けておくだけで、万能細胞らしきモノがドンドンできる。ジャンジャン増えていくのだ…。

太田准教授がソレに200回以上も成功したかどうかは分からないww がー、ソレを学術論文にするには、ひとひねりもふたひねりもしなければならない。

ところが太田准教授は、ひねりすぎてー、「ヒトの皮膚細胞のなかに乳酸菌を組み入れたら万能細胞が出来た!」などという曲球(くせだま)を投げてしまった。

学術研究のドロドロ世界も野球と同じで、投手がダメでも捕手のリードで何とかなる。

で、太田投手のインチキな変則球を見事に受け止めた名捕手がいた。

名前は丹羽仁史。この人物は現在、天下の理研の最重要人物である。

というのは、丹羽仁史こそがSTAP細胞の研究の現場で小保方晴子を助手にして「STAP万能細胞」の作製に関わってきた主役だからだ。

世間は「小保方叩き」に躍起となっているがー、小保方嬢は単なる看板娘(あるいはトカゲの尻尾)だ。 (記事)
どうであろうか? 太田准教授は「乳酸菌のことはズブの素人ですが…」と言い,ワシの弟子(熊本在住)に,「その乳酸菌液を分けて下さい!」 と懇願した。これが「STAP騒動」の発端である。

その後,太田准教授は,「その乳酸菌液を熊本大学院時代から親しかった丹羽仁史博士に渡した!」 「理研の本社にも行った!」 と,福岡の調査会社に証言している。

以上が,コトの真相である! (記事)

STAP細胞つぶしの異常さは,異様である。
この異常さ,異様さは今も続いている。

そのウラの意図は…,
万能細胞が乳酸菌液で簡単に作れる! となったら…
故・笹井芳樹博士が何回も主張したように…
「特定の遺伝子を入れるiPS細胞のように,がん化の恐れがない!」 となって,巨大な予算を喰う「iPSプロジェクト」はツブれる。

だっからSTAP細胞は異常なほどに叩かれる! と。
飯山 一郎(70)
2016/04/02(土)2  些細なウソが見破れない!
日本人を騙すのは簡単!(詐欺師)
ワシは昨日, 「本日の更新は無し!」 と書いた。 (記事)
これは,「四月馬鹿の日」のウソ話だwww

ワシは過去5年間,盆正月も,海外に行ってる間も,『てげてげ』に文章を書くのを1回たりとも休んだことがない。

継続は力なり。何ごとも“継続させる執念”と“元気”さえあれば,ワシみたいな半ボケ老人でも,楽しい人生が送れる。

それにしてもだ。
「本日の更新は無し!」の字面を一瞬で信じちゃうシトが大勢いて…,『てげてげ』の昨日のアクセスは激減したそうだ。
ワシはアクセス数などは全く氣にしないが,ファンがそ~言ってた。

しっかし…
文章を読んで,そのテキストの字面を簡単に信じこんでしまう!って,これ日本人の特徴(特長ではなく)だな。

思考力のあるはずの有能な知識人でさえもが,例えば『日本書紀』の字面を丸ごと信じ込んでいる…。

『日本書紀』は,中国の則天武后を騙すための文書で,天武天皇以前の「歴史」には本当のことが何一つ書かれてない。

天皇家が歴史に明確に登場したのは天武天皇からだが…,それ以前の天皇が実在したという確実な証拠は一切全く何もない!

聖徳太子ですら「実在した!」 という証拠は全くない。天智や天武の近江朝も実在の証拠はない。『日本書紀』に書いてあるだけ!

しかし天武以降,「歴史」が進み…,聖武天皇となると確実に存在していた。奈良の大仏は動かせないからな。

こういうコンテキスト(テキストが書かれた時代背景)を一切考えずに,『日本書紀』の字面を丸ごと信じている日本の知識人ってのは,アレだ…
一年中「四月馬鹿」みたいな人種なんだ罠www
飯山 一郎(70)
2016/04/02(土)  オバマが歌い,プーチンが歌う
多芸多才の隠し芸
多くの政治家達は、グローバルな問題を解決するばかりでなく、時に才能豊かな音楽家であったり歌手や踊り手であったりする。
オバマ米大統領は、キューバ訪問の際、素晴らしいタンゴを踊って見せたし、ケリー米国務長官は、モスクワに愛用のギターを持ってきた。またビル・クリントン元米大統領は、サクソフォンの名手である。
そして我がプーチン大統領も、ピアノを弾く。
このコーナーでは、世界の有名政治家達の別の魅力を御紹介したい。
(スプートニクの記事)
オバマ,マイクを取って歌う。熱唱。

マイクを返すのが早いオバマ。飯山一郎はマイクを放さない体質…(爆)
プーチン,ピアノを引き,歌う。

「隠し芸を御披露します!」って,服脱いでワキ毛を見せた馬鹿がいたっ毛ww
さぁ世界の首脳たちの隠し芸で~す
Ent01
Ent02
Ent03
Ent04
Ent05
Ent06
Ent07
Ent08
Ent09
Ent10
付録は,飯山一郎,馬鹿丸出しのライブ
見ないほ~がE~です
【反省と誓い】 飯山一郎,80才までには,もっともっと利口な
         老人になることをお誓い申し上げます!
飯山 一郎 (70)
2016/04/01(金)4  東京株式市場,大暴落!
チャートはウソつかない
ワシは昨日,「下へ動いたら大きい!」と書いたが,これはボリンジャーバンドという罫線の法則どおりだ。それにしても「3段下げ」というのは怖ろしい!
日経平均日足
日経平均日足
拡大
三角持ち合いを下に突き抜けた。三段下げ開始!ボリンジャーバンドがギリギリまで収束。下へ動いたら大きい! という昨日の読みが当たってしまった。売り方は狂喜乱舞だろう。(飯山一郎)

チャートの未来予測が強力であること!ドンピシャであった。
上図を見ると…,
本日の暴落は,日足が一目均衡表の下限線で止まり,「遅行線」が日足の上端でピタリと止まっている。
これは,明日は(今夜のNY次第だが…)多少の戻しがある!という暗示だ。
そのアヤ戻しが絶好の売り場になるのだが…。
飯山 一郎(70)
2016/04/01(金)3  妄想で未来を語るなかれ!
空想はダメ,推理!
経済が破綻してインフレが止まらず庶民生活は貧困を極める。
そこで日本政府は国民の怒りが政府に向かないように中国のせいにするプロパガンダを作りだす。
愛国心と中国憎しを日本国民の思考に植え付ける。
これ近い将来日本もやりそう…。
以上は「HIRO(^ω^)」氏の推理だが,妄想や空想ではなく,未来予測になっている!

最近,「大地震が来る!」の「北朝鮮のミサイル攻撃がヤバイ!」のといった妄想たくましいコケ脅しにタマゲているシトが多いが,冷静な思考能力・推理能力が足りんな。の~たりん。
飯山 一郎(70)
2016/04/01(金)2  米国の「利権兵器」は役立たずの玩具!
自国を守る兵器!
米国は露中の国家破壊を何度も狙ってきた。米国の攻撃から自国を守るために露中は必死で武器・兵器の開発を進めてきた。
その間に米国の武器や兵器は,戦争屋(軍産)勢力のカネ儲けと利権の対象になり,高額なだけで無力で陳腐な軍需品に成り下がり…,軍事力・軍事技術両面で,米国は露中に大きな差をつけられてしまった。
現在,露中の圧倒的な軍事力と軍事技術の前に米国は全く歯が立たず,手も足も出ない。(記事)
SPUTNIK
ロシア、ウクライナ製ヘリコプターエンジンの代替に成功
Heli
『スプートニク』 2016年03月18日 http://sptnkne.ws/aRVR
SPUTNIK
ロシア 超音速巡航ミサイル「ツィクロン」の実験開始
ツィクロン(サイクロン)
『スプートニク』 2016年03月18日 http://sptnkne.ws/aRNX
ウクライナの軍事技術からロシアの軍事技術へと輸入代替を図るプログラムの一環として、攻撃型ヘリコプター・Mi-28N(ミル28N)用にロシア国内のクリモフ工場で製造されているヘリコプターエンジンVK-2500が納入された。

また,ロシアで、海上発射型超音速巡航ミサイル「ツィクロン(サイクロン)」の初の発射実験が始まった。

それによると「超音速巡航ミサイル『ツィクロン』のミサイル速度は、およそマッハ5から6に達する」とのこと。
「ツィクロン」に限らず露中のミサイルは,S-400も中国の紅旗ミサイルもマッハ5以上の超々音速で敵を襲う。 (記事1) (記事2)
米国のパトリオット(PAC)などは役立たずで,玩具に等しい。(記事)

中国との係争諸島から150キロの島に自衛隊沿岸監視部隊が配備されるそ~だ。
これって…,しょせんは「予算確保」と軍事利権拡大が目的なので,何かあると簡単に殲滅されてしまうだろう。 (記事)
飯山 一郎(70)
2016/04/01(金)    と き め き
鷲は鹿児島空港に飛び…,昼から霧島温泉郷で二人宴会。
京都の女(ひと)Ara40。本日の更新は無し! 悪しからず。
飯山 一郎(70)
2016/03/31(木)4 次世代コンピューターは「人馬一体型」!
絶対的機密情報!
きょうは超高度な技術情報を漏らす。某国の某研究所の絶対機密情報だ。これ以上は言えない。ワシが下欄に書く文章を読んで推測して頂く以外にない。
SPUTNIK
ザッカーバーグ、15年後の次世代コンピューターを予測
新型
『スプートニク』 2016年03月20日 http://sptnkne.ws/aStJ
これから10〜15年の間に世界には新しいタイプのコンピューターが出現する。

19日、「中国開発フォーラム2016」の枠内で催された最大級のオンラインショップ・アリババの創設者ジャック・マー氏との対談の中で、Facebookのザッカーバーグ社長が述べた。

「今、コンピューターには、デスクトップ、ラップトップ、スマートフォンがある。しかし、15年後には、まったく新しいコンピューティングプラットフォームができるだろう」

「機械が人間にとってかわり、人間の仕事がなくなる、と心配している人もいる。しかし、機械が人間と同じようなものになることは、ほとんどあり得ないことだ。心配は要らないと思う」と同氏。

コンピューター時代は1940年代にはじまったとされる。ザッカーバーグ氏によれば、この間、コンピューターは5回、世代交代を経験した。
「10〜15年後に新しいタイプのコンピューターが出現する!」 と,フェースブックのザッカーバーグ社長は語った。

「全く新しいコンピューティングプラットフォームだ!」 とも述べた。

そうなのである。
以下,「全く新しいコンピューティングプラットフォーム」の情報を書く。

パルスオキシメーター
パルスオキシメーター
アマゾンで買う
医者が患者の指先に付けるパルスオキシメーター(PulseOximeter)。
身体を侵襲せずに脈拍数と経皮的動脈血酸素飽和度(SpO2)をモニターする医療機器だ。腕時計のような小型のものもある。
皮膚に密着させるだけで体内から様々な情報を取り出す。もっと進歩すると,脳内の記憶や知識を取り出したり,脳内に知識を送り込むことも出来る。
わずか数%しか使われていない脳細胞を記憶装置や演算装置として活用することもできる。分かるね?

膨大な数の人間の脳細胞をコンピュータの演算装置として活用できれば,史上最強・最速! これ以上のプロセッサはない。

脳と外部プロセッサとの交信と情報交換は,皮膚に密着させた腕時計型PCが行う。

人間の考えるという行為は,必ず言葉をつかう。言葉が豊富ならば,考え方も多様に深化する。

腕時計型PCから脳内に適宜適切な言語や知識を送信してあげれば,人間の思考は一瞬で天才型に変わる!

これは,人間の脳がスーパーコンピュータになる!ということだ。
つまり,人間自体がコンピュータなのだ。

外側のハードは腕時計型のPCだけ。このPCは,もちろん世界中と交信できる。

分かるね? コレが,いま,出来かかっている。

アルゴリズム(システムを組み立てる方法や手順)は,ほぼ完成している。

これ以上は書けない。

ワシのサイトには,大手電機会社のアクセスも多いが…,
質問や問い合わせ,全てご勘弁願いたい。
「四月馬鹿」と思って頂いても,結構。
本文を書いて投稿したのは,3月31日 21:15頃だ。
飯山 一郎(70)
2016/03/31(木)3 『スプートニク』がなかったら,日本人はメクラ。
日本の新しい主要紙
日本の新しい主要紙は,『読売朝日』ではなく,『スプートニク』になりました。
てか,『毎日』はカルト系新聞社の印刷所ですし,『読売』はナベツネが辞めても原発資本のモロ手羽先。『日経』は米国のCSISという戦争屋の広報誌だし,『朝日』は今や新聞ではなく真実隠蔽業。
今や,『スプートニク(日本版)』だけが,真実情報満載!ノープロパガンダの超巨大マスメディア(記事),ニッポンの国民的主要紙なのです。しかも購読料無料!情報鎖国ニッポンの救世主ですな,『スプートニク』は。
SPUTNIK
スプートニク 共同通信と協力へ
スプートニク
『スプートニク』 2016年03月14日 http://sptnkne.ws/aQgC
情報通信社スプートニクは、日本の主要な通信社「共同通信社」との協力協定に調印した。
先日,地方紙『南日本新聞』の志布志駐在の記者(大学の後輩)が転勤するというので「餞別」を熨斗袋に入れて…,「先輩後輩の仲なんだから」と強く言って渡そうとしたが,最後の最後まで頑!として固辞。『南日本新聞』の潔癖精神は,見なおした。
飯山 一郎(70)
2016/03/31(木)2  チャート分析は当たる確率が大きい
ほとんど当たる
ただし,チャート予測に忠実な売買をすることは凡人にはむずかしい。 飯山一郎? ボケ凡人です!(爆)
日経平均日足
日経平均日足
拡大
「三角持ち合い」を下に突き抜けた。「三段下げ」 開始!


日経平均週足
日経平均日足
拡大
「三段下げ」開始寸前! という形。


日経平均日足ボリンジャーバンド
日経平均日足
拡大
ボリンジャーバンドがギリギリまで収束! 下へ動いたら大きい。
間もなく始まる「3段下げ」が,「日本崩壊」を折り込む!というコトになったら,日本経済は大混乱になるのだが…,しかし,ソレは「4段下げ」の時点だと,飯山一郎は考えている。
すなわち「3段下げ」の後,チャートは「目先底」をつくり,日経平均は再度の上昇を演じる。
カタストロフィ(大破滅)は,その後だ。
飯山 一郎(70)
2016/03/31(木)  広大無辺のシベリア
プーチンの悩みは人口!
シベリアってのは,ウラル山脈(日本人の故郷)の東から,オホーツク海・ベーリング海・日本海までの北アジア全域を指す。広大無辺だ。

そのシベリアの極東地域が『沿海地方(沿海州)』で,州都はウラジオストック。サハリン州(樺太・千島列島・歯舞群島・色丹島)も含まれる。

で,きょう,ワシが問題にしたいのが人口の少なさだ。

『沿海地方』の面積は,165,900km²で,これは北海道(83,424.31km²)の2倍の広さ。

で,人口なんだが,北海道の540万人に対して,沿海地方の人口は約200万人しかいない。

面積が北海道の2倍で,人口は北海道の2分の1以下。
これはヒトがいない!鼠~コトだ。

だっからロシアとしては…,
中東人はISISが紛れ込むからダメ,欧州人も信用できない,中国人もボロ儲け主義(拝金主義)なのでダメ。

元々シベリアが故郷だった日本人は,協調的で大人しい民族なのでE~です! というメッセージを送ってきている。これは4~5年前から顕著な傾向だ。

そんなことより,ワシが言いたいのは…,
今や中国とともに世界覇権を握った,世界最強のロシアにも大きな弱点があって…,それは,あの広大無辺な領土にヒトがいない!ということ。

これにはプーチンも頭が痛いだろ~なぁ,ってことだ。
飯山 一郎(70)
この本は面黒い。そして分かりやすい。そういう評判なのだ。政治や経済が難しいと思っている人も,この辞典を開けば一目瞭然,<直感>でコトの本質が理解できる。何より全ページが短文なので,読みやすい。ほんと読んで欲しいです! (飯山一郎)
終末社会学用語辞典

2016/03/30(水)4  あの稲村公望氏が拙著を絶賛!
ユーチューブで優しく吠える
あの稲村公望氏(元「日本郵便」の副会長)が,拙著『終末社会学用語辞典』を絶賛してくれた!
稲村氏は元高級官僚だが第一級の読書家なので,稲村氏が推薦する本は,霞が関のお役人たちが競って買い始める!
話題についていけないと出世にも影響するので,役人さんは嫌でも『終末社会学用語辞典』を買い求める!
本の帯に「この本は支配勢力にとっては脅威である!」と高級官僚の悪口が書いてあっても買い求める!愉快だwww

動画のURL→ https://youtu.be/GVMWxfgZbdo
今だに売れ続けている名著『黒潮文明論論』の著者・稲村公望氏の上の動画は,『終末社会学用語辞典』を絶賛!である。飯山一郎のことも絶賛である。ありがたい。くすぐったい。うれしい。

情報なんだが…,
日本郵政の副会長ってのは,会長が名誉職なので実質は日本郵政のナンバー・ワンだった稲村公望氏が,近々,トテツもない本を出す。

書名が,なんと『“ゆうちょマネー”はどこへ消えたか(仮)』というタマゲた命名。愛国のビックリ暴露本だ。これは売れるだろう。出たら,すぐにお知らせしたい。

ところで,上の動画で稲村公望氏は,
【竹中平蔵】 国家資産や労働者を外国人に売り飛ばす
        ビジネスモデルを考案した実業家。買弁。
という『終末社会学用語辞典』の一項目を朗々と詠み上げてくれた。
キツイ一発であった。
飯山 一郎(70)

以下は「稲村公望本」の数々
いま! 80年前の日米戦争の原因が,
「何が何でも日本をツブせ!」というルーズベルト大統領の執念と謀略にあったことが明かされた。


ご存知の名著『黒潮文明論』
左(\3,456)と,中(\1620)と,キンドル版(\1200)
         
左が稲村さんの新著!真ん中が御存知『黒潮文明論』。右がキンドル版。
2016/03/30(水)3  「本間様には及びもせずが」とは言うが…
日経平均:不吉足
飯山一郎のチャート解説を『てげてげ』に載せろ!という声が大変に多い。「株はヤッてないが,株価チャートで先を読みたい!」という考え方は,ソエジマ先生にはないwwwが,本間宗久にも通ずる王道だ。
日経平均日足
日経平均日足
拡大
本日の日経平均の224円下げは良くない。
「三角持ち合い」から下に抜ける形になったからだ。
今回は,2/12から2ケ月半も保ちあっただけに,下げ出すと下落速度も下げ巾も大きくなる。(飯山一郎)

いよいよ下落相場が近づいてきた噴霧器。
少なくとも持ち株は全~部売り払っておくべきでしょう。
飯山 一郎(70)
2016/03/30(水)2  【肝心要】:国家の本質を見抜く!
中国という国家の本質を書く!
中国は戦前,アヘンと武力と買弁によって国家を分断され,西欧列強と日本の植民地になり,搾取されまくり,滅亡寸前までいった。

この歴史を絶対に繰り返さない!海外製力による中国分断策を絶対に許さない!これが中国の絶対的な国是だ。

現在も,「他国破壊屋」の最終目的は,中国やロシア内で騒動を起こし,リビアやシリアやウクライナでヤッたように戦乱状態にし,中露を分断国家にして搾取しまくる!
これが「国家破壊屋」狙いだ。最高に儲かる商売だ。

騒動を起こす最初は,「この国は独裁だ!言論の自由がない!民主主義国家ではない!選挙をやれ!」といった最もらしいスローガンを不満分子に叫ばせ,暴れさせ,大騒動にもってゆく。リビアやシリアやエジプトでヤッたように。

その騒動を起こす際に使われた世論操作のツールが,ツイッターやフェースブックといったSNSだった。

さらに抵抗し対抗する者の思想調査と洗い出しにもSNSは使われ,暗殺・謀殺が簡単に行われた。

だからこそ! 中国はSNSや,その総本家筋のグーグルの中国内での活動を厳しく規制し,中国独自の様々なSNSを繁盛させているのだ。

以上のことが分からない者は,永遠に「中国」が分からないまま,「言論の自由」などという政治的攻撃用語を無意識に使い続けるのだろう。
SPUTNIK
言論の自由の復活か?中国で約2時間グーグルへのアクセスが可能となる
言論の自由
『スプートニク』 2016年03月30日 http://sptnkne.ws/aVJP
中国では検索エンジン「グーグル」がブロックされて使うことができないが、28日から29日にかけて数時間だけアクセスすることができた。29日、サウスチャイナ・モーニング・ ポストが報じた。
サウスチャイナ・モーニング・ポスト(南華早報)は香港の英字新聞で,英国流の「民主主義・言論の自由」(←カッコつきにした)の考え方に立脚し,中国政府を西側の立場から批判し続けている。中国分断統治をお手伝いする新聞だ。

中国に長期間住めば分かるが…,
「中国分断を狙う議論」は絶対にダメだが,中国の言論の自由は,放任に近いほど自由だ。

新聞社などの言論機関が各都市に無数にあるので,取り締まり切れないのだ。だから公安当局は,中国分断騒動を煽る「危険分子」だけに目を光らせている。

日本は,新聞社の数も少ないし,勇気ある記者もいないし,NHKの長谷川解説委員が変死させられてからは,世界有数の言論弾圧国家に成り下がり,警察国家,暗黒国家への軌道を驀進中だ。

これは,ほんと,歴史の勉強になるなぁ (爆)
飯山 一郎(70)
2016/03/30(水)  いまワシが一番読んで欲しい本!
拙著『終末社会学用語辞典』の内容を下欄で一部公開します。こんな読みやすい本はない!全章が超短文だから!という見本。鼠~ことで,本稿は本日の日付にしてバージョンアップ。
この本は面黒い!そして分かりやすい。そういう評判なのだ。政治や経済が難しいと思っている人も、この辞典を開けば一目瞭然、<直感>でコトの本質が理解できる。何より全ページが短文なので、読みやすい。ほんと,読んで欲しいです!(飯山一郎)

☆彡「終末社会学用語辞典」重版決定!☆彡

響堂雪乃とワシの共著・『終末社会学用語辞典』が予約開始早々にアマゾン社会一般部門で1位となり、発売から僅か3週で重版が決定した次第。

飯山一郎,心から感謝したい。ほんとうにありがとう!>皆の衆

さらに言えば,ご友人やご親戚にも薦めて欲しい。

今の国家社会を,簡単に深く理解するには,最適!と思うからだ。

今の社会状況を深く認識したヒトは,長生きする!
これほんと,間違いないコトなのだ。

だから…,ぜひぜひ! 色んな人たちに薦めて下さい! _(..)_

拙著(響堂雪乃との共著)は,例えばこんな具合である。
  • 【 アベノミクス 】 年金、郵貯を証券市場にぶち込み外国人投資家の利潤を最大化すること。植民地行政。

  • 【 イリュージョンの体系 】 議会制民主主義や法治国家が機能していると愚民が錯覚している有様。

  • 【イスラム国】 軍産複合体が「共産主義に代わる新たな脅威」としてでっち上げた傭兵集団。

  • 【 オートクラシー 】 資本と役人と米軍の三者協議で全てが決まる専制体制。議会制民主主義の反義語。

  • 【 環太平洋戦略的経済連携協定 】 宗主国が属国を植民地として再編成すること。TPP。新世代帝国主義。

  • 【 議員立法 】 国政議員が制定する20%の法律。残り80%は役人が好き勝手に制定する内閣立法。

  • 【 従属理論 】 中心である宗主国(米国)が、周辺である属国(二ホン)を搾取しまくること。

  • 【 集団的自衛権 】 米兵の代わりに自衛隊員を徴用し、派兵・駐留コストを二ホンに全面負担させる構想。

  • 【 自由民主党 】 米国が自国企業の利潤を最大化するため工作資金を投じて運営する政党。傀儡政権。

  • 【心理作戦】 バラエティやスポーツ中継を執拗に繰り返し,相手国民の知性を根絶やしにすること。

  • 【 授権法 】 ナチ全権委任法や特定秘密保護法のように、制定した本人が好き勝手に運用する法律。暗黒法。

  • 【 植民地政府 】 山王ホテルで月次開催される在日米軍と省庁幹部級の会合。日米合同委員会。

  • 【 政党評価表 】 経団連が政策ノルマの達成度に応じて献金を増減する考査シート。政治家の通知表。

  • 【 デッド・キャット・バウンス 】 過剰発行した通貨や年金などをぶち込み好景気を演出すること。
上の項目は2行だが,本は全項目が1行。だっから読みやすい!
その読みやすさの工夫は,革命!であり,発明!と言ってE~鴨。
飯山一郎,はっきり言うが…
日経新聞を20年購読するよりも,『終末社会学用語辞典』を2ヶ月も読んだほうが,知識と教養が激増し,世界と日本の現況が見えまくり! 「なるほど!納得!」 の連続。
自著ながら,ワシは毎日読みまくりの,納得しまくり!(爆)
おっと!
だいぶ自画自賛しちゃったが…,
とにかく! アマゾンで買って読んで猪~大寝!>皆の衆 _(..)_
飯山 一郎(70)
2016/03/29(火)5  いま一番読んで欲しい本!
この本は面黒い!そして分かりやすい。そういう評判なのだ。政治や経済が難しいと思っている人も、この辞典を開けば一目瞭然、<直感>でコトの本質が理解できる。何より全ページが短文なので、読みやすい。ほんと,読んで欲しいです!(飯山一郎)

☆彡「終末社会学用語辞典」重版決定!☆彡

響堂雪乃とワシの共著・『終末社会学用語辞典』が予約開始早々にアマゾン社会一般部門で1位となり、発売から僅か3週で重版が決定した次第。

飯山一郎,心から感謝したい。ほんとうにありがとう!>皆の衆

さらに言えば,ご友人やご親戚にも薦めて欲しい。

今の国家社会を,簡単に深く理解するには,最適!と思うからだ。

今の社会状況を深く認識したヒトは,長生きする!
これほんと,間違いないコトなのだ。

だから…,ぜひぜひ! 色んな人たちに薦めて下さい! _(..)_

今から友人と散歩なので…,
夜になったら,ゆっくりと面黒いことを書きます!
飯山 一郎(70)
2016/03/29(火)4 プーチン,オバマ,ケリー,ラブロフは同志!
なぜこんなに仲がE~の?
ケリー国務長官の今回の訪露は,従来のような緊張は無し!今や米露の政府首脳は対戦争屋勢力との闘争において味方同士=同志なので,当然だ。
SPUTNIK
ケリー長官のスーツケースは「プーチン氏と私だけのヒミツ」
仲
『スプートニク』 2016年03月25日 http://sptnkne.ws/aUrn
ケリー米国務長官はプーチン大統領との会談に持ち運んだスーツケースの内容について、「これはプーチン大統領と私しか知らない秘密です」とだけ語っている。

プーチン大統領はケリー長官との会談の冒頭で長官のケースについてジョークを飛ばしている。
「あなたが飛行機を降りる時、自分で荷物を持つのを見て、誰も信用できないのかと思った」,「重要問題の取引のために金が入っているのではと考えた」などと冗談を述べ、和やかな雰囲気を演出した。

24日、プーチン大統領はケリー長官をクレムリンに迎えた。この会談はラヴロフ外相も出席し、4時間にわたって行われた。ラヴロフ外相の声明によれば、会談の内容は主に国際問題、シリア紛争、ウクライナ危機。
露米1 露米2 露米3 露米4 露米5
米露が“同志会談”』に,
「アメリカ国内は戦争屋(軍産勢力)と,オバマ&ケリーの非戦・反戦派が衝突して内乱状態。ロシアは実際は反戦国家なので,ケリーとロシア首脳の会談は“同志会談”だ」と書いたが,そのとおりの同志関係であることが上の写真を見れば分かると思う。

露米の政府首脳の非常に友好的な関係は,世界にとって,とくに日本にとっては大変E~ことだ。希望がわく話だ。
ジャパン・プロブレム(フクイチ問題)があるので…
もし,米露中が国家を挙げて協力すれば…,フクイチのデブリの臨界と核燃料微粒子の噴出は解決できる!
こんな夢のある話はない。
飯山 一郎(70)
2016/03/29(火)3  中国は安全な金庫
最良の資産保全は,中国に銀行口座をつくり,円を元か香港ドルかルーブルに替えて預金することだ」とワシは昨日書いた。
「日本の評論家の『中国は危ない!』との連呼は,カネを国外脱出させない“国策”だ」 とも書いた。 本日の日経新聞によれば…
世界のマーケットが荒れに荒れた2016年最初の3カ月。なかでも動きが激しかったのがアジアだ。
世界第2の経済大国・中国では景気の変調を伝えるニュースが相次ぐ。
こんな状況では日本人のアジア投資熱も冷めていることだろう―と思って取材してみたら、さにあらず。むしろひそかに勢いを増しているもようだ。 (記事)
日本のメディアを信用せずに,世界をキチンと見ている人は分かっているのだ。『日本は危ない!』 ってコトを。
飯山 一郎(70)
2016/03/29(火)2  ウイ子女史のウラン・ウデ滞在記
あとのまつり
ウイ子女史のブログ
キルギスに行ったウイ子女史のことはココ(記事)に書いたが,
彼女がウラン・ウデに行った(きょうまで滞在)(記事)も楽しい。
飯山 一郎(70)
2016/03/29(火)  全国一律皆半ボケ老人!
本日の標題は,「老若男女皆一律半ボケ老人!」 鼠~こと蛇。
なぬ? 「意味がよ~分からん」 蛇と?
これがピンとこないよ~では困るが…説明する。

ホのせ~で,日本人の大半が老化してしまい,み~んな老人みたいになっちゃた!鼠~こッ茶。
見た目も老化したし,頭も悪くなってる…
長い文章は読めない,読まない鼠~シトが増えてるので…
『てげてげ』も,最近は長文の投稿はしないようにしている。
文章の内容も,読めば脳と感性を刺激して精神が活性化するようなコンテンツを多くしている。

だっから,精神一到何事か成るので良~く読んで猪!>皆の衆
飯山 一郎 (70)
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おやすみなさい

いかに永く生きたかではなく いかに良く生きたかが問題だ.(セネカ)
☆GRNBA☆

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