
しかも、北朝鮮への留学後には、政府が就職を保証するという破格の条件で、就職先がない学生には魅力的ですらある。
すると、今度は習近平自らが娘の習明沢を連れて、近く北朝鮮を公式訪問する予定があるとの情報が入ってきた。
習近平娘の習明沢は、米ハーバード大学を卒業して帰国し、中央弁公室警備副主任として習近平秘書になったばかり。
どうやら、習近平が北朝鮮から学ばせたいのは、金日成・金正日・金正恩・金主愛と、四代続く世襲制であるらしい。
習近平は、金正恩が娘の金主愛を後継者に立てたことに注目し、中朝プリンセスの外交デビューとするつもりなのか。

ホワイトハウスに向け、銃弾を撃ち込んだのは、メリーランド州に住む21歳の男性で、シークレットサービスに射殺された。
犯人は精神的障害が疑われるというが、トランプがホワイトハウスに戻った時点を狙っている所から、情報機関が背後にいそうだ。
トランプはイランとの話し合いによる解決を望み、ネタニヤフのイラン爆撃要請を拒否したそうだから、それへの不満ではないか。
そうなると、またもイスラエル情報機関が、トランプを脅迫してイランとの戦争を煽るために、犯人を差し向けたのかもしれない。

イラン情勢が緊迫して、再びB2爆撃機による攻撃を準備しているとの報道もあるが、こちらは停戦延長の交渉が続いている。
トランプがホワイトハウスに戻ったのは、プーチンがウクライナに対する核兵器による報復をほのめかしたからだとの情報もある。
ウクライナが、スタロベルスクにある学生寮をドローンで急襲して、大学生たちが眠っている間に攻撃し、20人以上が死亡した。
プーチンはこれに激怒、ウクライナへの報復攻撃を命じ、ポーランドへの5000人兵力増派を決めた米国にも警告しているという。
【↓WTI原油先物↓】
4月30日、上値抵抗線に急接近した 【WTI原油先物】。
チャートは三角保ち合い形状となっており
煮詰まり感が徐々に強くなっている。
今後、原油価格(WTI)の上昇・下落の値幅が
狭まっていく中で、上下どちらに放れるのか!?
見極めは難しいモンである(爆)
この三角保ち合いを上放れた場合・・・
一時停戦で落ち着きを見せつつある中東情勢だが
事態が急激に悪化する可能性があり、要警戒だ。

米国はUFOから宇宙人を捕獲しており、グレイ型、昆虫型、金髪北欧型、トカゲ型の宇宙人がいると、元政府機関関係者が証言。
AI画像は、長身グレイと米国との協力関係について示唆しているのか、グレイが手錠をかけられて施設へ連行されている。
トカゲ型のレプティリアンと呼ばれるタイプは凶悪で、マスクを被り人類になりすまして、影でディープ・ステートを操っているとか。
トランプの押す赤いボタンは、イランへの核使用を暗示するとの見方もあるが、宇宙戦争を予告しているのかもしれない。

案の定、ビル・ゲイツが出資するモデルナが、オクスフォード大学とワクチンの開発を始めたのが、四か月前のことだ。
国際経済フォーラムが創設したワクチン開発基金CEPIを通じて、ビル・ゲイツは2670万ドルを開発に投資していた。
しかも、エボラ報道前にNHI米国立感染研究所の研究者が、ウイルスを米国に持ち込もうとして逮捕されている。
NHIでは、エボラ感染サルが職員に噛みつく事故が発生したのを隠蔽したとの報道もあり、ばら撒く気満々のようだ。

米中露の首脳が、中国をホストにして相次いで会談する中で、いったい何が話し合われているのであろうか。
一つは、ウクライナからモスクワへのドローン攻撃に悩まされるプーチンは、中国に武器支援を求めると思われる。
また、BRICSのデジタル通貨圏と、トランプの新生米ドル圏との間をつなぐ、暗号通貨の枠組みも交渉中か。
ただ、プーチンが最も関心を寄せているのは、習近平の後継者がトランプと会談したという噂ではあるまいか。
最近、習近平の後継者候補として急浮上してきたのが山西省長盧東亮で、異例の速さで出世しているという。

米国のキリスト教徒にとっては、清教徒たちによる建国の精神に戻るということで、重要な意味を持つイベントである。
日本で、注目もされず報道もされないのは、国家を神に捧げるという概念になじみ薄くて、理解不能であるからだろう。
形式はやや異なるが、日本の天皇が即位に際して行う大嘗祭や、中国の皇帝が行う封禅の儀式のようなものだと思えばいい。
トランプは、聖書の列王記第一9章を朗読して、神に再び米国を奉献すると宣言し、神による守護と祝福を祈り求めた。
これはロスチャイルドら銀行家カルテルに乗っ取られた米国が、再び米国市民の手に取り戻されたという意味でもあろう。

選挙では、ナイジェル・ファラージ党首が率いるリフォームUKが大躍進し、反移民のトミー・ロビンソンが人気を集めている。
スターマー内閣でも、ストリーティング保険相など閣僚が辞任を表明しており、労働党内でも辞任を求める声が高まっている。
しかし、スターマー首相が辞任したとしても、首相の椅子が国際経済フォーラム出身者に占められれば、政策は変わらない。
エリザベス女王逝去以来、英首相の地位は国際経済フォーラム出身者が持ち回りしており、国を乗っ取られてしまっている。

すでに、ウガンダ共和国など近隣に拡大しつつあり、6月に開催されるワールドカップで、世界に拡散する懸念がある。
従来タイプのエボラは、患者の体液などを介して感染するため、密接な接触がないと感染しないと言われていた。
しかし、生物兵器として空気感染するエボラが開発されているとの噂が以前よりあり、空気感染なら相当に危険だ。
日本でも、長崎大学の感染症センターや、東京の武蔵村山のBSL4施設で、エボラウイルスが研究されているという。
以前より、高市首相はエボラ感染拡大に関心を示してきたこともあり、アビガンなどの特効薬の備えが望ましい。
【↓三菱重工業(日足)↓】
2021年以降、昭和バブル高値を超越し、
空前の上昇相場を見せてきた 【三菱重工業】。
日経平均が過去最大の上げ幅を記録した5月7日は・・・
相場全体が堅調に推移する中で値下がりし、
逆行安! 【上ヒゲ陰線】 となる展開で
株価調整入りを示唆する動きを見せている。
ま、今後いつになるのか分からんが、本格的な
値幅調整を必ず迎えるワケで、大きな下落の谷が
できるのをじっと待つのもアリだ。待つも相場である。

同日は、習近平が公式の招待会を催したが、その前に朝6:00から人民大会堂で朝食兼極秘会談があったらしい。
最近、北京の街頭に忽然として姿を現して話題となった、温家宝前総理がトランプと極秘会談をしたと見られている。
温家宝前総理がトランプと極秘会見をした理由は、習近平の後継者をトランプに紹介するためだったのではないか。
温家宝前総理は、中共の元老たちの代表として、長老たちや解放軍と習近平政権の間で調整役を務めているようだ。

FRBはロスチャイルドの銀行カルテルから解放され、FRBの建物は1ドルでイーロン・マスクが買い取るという。
米国政府が銀行カルテルから借金して発行されていた米ドルは、トランプの署名が入り一種の政府発行紙幣となる。
今回のトランプ訪中では、BRICSなどで存在感を高める人民元と、新生米ドルの間で何らかのディールがあるらしい。
おそらく、プラザ合意のような通貨協定、あるいは暗号通貨による国際決済の枠組みが話し合われるのではないか。

さらに、日本や韓国の米軍基地では、中国を威嚇するかのように、戦闘機100機あまりと、三隻の空母が待機している。
トランプは習近平に会う前、初日に中共の重鎮と会見すると噂されており、温家宝・汪洋・胡春華らの名がささやかれる。
トランプは習近平が好きで、ホワイトハウスでは最大の習近平支持者との話もあるが、何かのサプライズが起こるかもしれない。
中国の予言書『推背圖』には、トランプのような踊りをしている人物が、中国の王朝を交代させると予言されているという。

この隕鉄は、鉄分77.8%ニッケル19.8%で構成された合金で、宇宙空間で形成され隕石として落下したものだという。
三星堆遺跡は、紀元前1100年頃の晩商時代とされているが、すでに鉄を加工する技術が存在していたことになる。
中国で最古の鉄器は、甘粛省臨潭磨溝寺洼文化遺跡から出土した、紀元前1300年頃の鍛造鉄が見つかっている。
三星堆文明には、いまだ鉄鉱石から鉄を精錬する技術はなかったようだが、隕鉄を利用するだけの知識はあったようだ。

座天使オファニムとは、神の玉座を支えている車輪のような天使で、円と円が交差して目玉がたくさんついている天使だ。
天使の階級の中ではかなり上級で、熾天使セラフィム、智天使ケルビムに次いで、三番目の地位にあると言われている。
エヴァンゲリオンに出て来る使徒サハクィエルにも似ているが、あれも元ネタは聖書外典エノク書に出て来る天使だ。
米国の牧師たちが、UFOとキリスト教神学を融合させよと、米政府から指示されているとの噂は、どうも本当のようだ。

予定より一か月遅れたが、クルーズ船で流行したハンタウイルスは、ヒト・ヒト感染の前例があるアルゼンチンのアンデス株だ。
アルゼンチンでは六月ワールド・カップが予定されており、サッカー選手が蹴るボールを見立てた世界はハンタウイルスでもある。
そうすると、クルーズ船での流行は予告で、ワールド・カップで大規模なヒト・ヒト感染があり、パンデミックが発生するシナリオか。
世界的スポーツ大会から拡散するシナリオは、以前のシミュレーションでも言及されているし、武漢軍人運動会でも使われた手だ。
人々がワールドカップに熱中している陰で、製薬会社やビル・ゲイツ財団などが動き出し、ウイルス大量散布が実行されるのでは。
【↓米ドル/円(日足)↓】
政府・日銀による円買いの為替介入で円急騰!
ってコトなんだが、米ドル/円の日足チャートで
■2026年1月14日(1ドル=159円)
■2026年3月30日(1ドル=160円)
この2点による上値抵抗線に跳ね返されて
円安方向に動いただけのコトでもある。4月30日、
【チャートの節目(何かしらの材料が出やすい)】
に接近したタイミングでの円急騰であり、
教科書通りの分かりやすい動きだったのである。
とはいえ、上値抵抗線を突破していくんじゃ〜ないか?
って見方もできたワケで、相場は難しいモンだわな。

すでに、スイスとオランダで途中下船した人が、感染の疑いで検査を受けており、ヒト・ヒト感染の疑いがあると言い始めた。
これは、何年も前から計画されていたらしく、ネット上の書き込みでは4年前に、「2026年ハンタウイルス」と予言されていた。
さらに、先月WHOは「エクササイズ・ポラリスⅡ」という、パンデミックのシミュレーションを開催しており26か国が参加している。
また、コロナと同じような計画されたパンデミックにより、ロックダウン2.0および毒ワクチン接種を強制させるつもりなのであろう。

これは、プロジェクト・ブルービームという心理作戦として知られ、偽の宇宙人侵略と救世主登場を演出するためだ。
復活したイエス・キリストがUFOに乗って再臨し、遺伝子工学によって人間を創造した神として啓示されるらしい。
目的は、宇宙人に対抗するためと称して、地球連邦軍と世界政府を設立し、同時にキリスト教を破壊することだ。
トランプが進めているUFO情報開示や、UFO研究者たちが次々と失踪している件は、この計画と関係ありそうだ。

金石灘にはディズニー・シーをパクった発見王国があるが、山海奇幻谷の方が低年齢層向けの施設が多くて安い。
敷地面積はとても広くて、一つの山を切り開いているので、遊園地の中は無料のバスに乗って移動すると便利だ。
ここの目玉は、かなり長いウォーター・スライダーだが、待ち時間が長いので、朝早くに行って、まずここを目指すといい。
祝祭日には、あちらこちらでイベントも開催されており、幼稚園から小学生の子供連れなら、手ごろに楽しめるだろう。

現在、三人が死亡、三人が治療中ということだが、ハンタ・ウイルスは死亡率が30%から50%と致死率の高いウイルスだ。
クルーズ船での集団感染と言うと、コロナ騒動の際に日本に入港した「ダイヤモンド・プリンセス」号での集団感染を思い出す。
もしかして、クルーズ船の集団感染からパンデミックが発生するシナリオかと疑い、ビル・ゲイツとの関りを調べると案の定あった。
ビル・ゲイツ主催のワクチン推進団体GAVIが2021年に、「ハンタウイルスで次のパンデミック?」と題する記事を出している。
また、ビル・ゲイツの出資するワクチン製造会社モデルナ社が、韓国の高麗大学とハンタ・ウイルスのワクチンを開発している。
ハンタ・ウイルスのヒト・ヒト感染は稀と言われているが、突然変異や遺伝子組み換えで感染するようになる可能性はあろう。

以前ならば、多くの海外為替トレーダーの脅威だった日銀砲は、いまやすっかり効果を失い、逆に包囲される状況に。
対ドルレートは160円超えが恒常化しそうだが、もっとやばいのは対人民元レートで、20年前のほぼ2分の1になった。
人民元は石油決済にも使われるようになり、ドルに次ぐ国際通貨となりつつあるが、日本円は紙切れに近づきつつある。
日本円を銀行に預けていても、実質的な価値が下がるだけなので、仮想通貨や現物資産に替えておいた方がいいかも。

そのため、健康不安説のある習近平の後継者として、共産党内で李強首相ではなく蔡奇が急浮上かと、話題になっている。
もう一人、よく後継者として名前が挙がるのは胡春華だが、胡春華は胡錦涛派であるため、習近平からは冷遇されている。
現在、胡春華は政治協商会議副主席だが、政治局委員からは外されており、再び政治局委員入りは難しいのではないか。
今年秋に開催される予定の五中全会では、習近平が続投するのか、後継者を指名するのかが、注目点の一つとなりそうだ。
【↓WTI原油ETF(日足)↓】
予断を許さない状況が続いている中東情勢。
WTI原油先物は急騰した3月9日以降、保ち合いと
なっている。で、その日足チャートなんだが
1バレル=115ドル付近に上値抵抗線が位置し
現在、その価格帯へ接近中で要注意だ。
また、規則的なボックス相場となっていた
WTI原油ETFは、上値抵抗線を一気にブレイク!
原油価格のさらなる上昇を示唆しており、
今後、ホルムズ海峡を巡る対立は長期化し
ジワジワと緊張が高まっていくコトになるだろう。

従来型ワクチンの死亡者は数百件なのに対し、コロナワクチンの死亡者は2021年だけで21,631人に達した。
コロナワクチンは、これまで使用されたことのないmrnaワクチンで、十分な臨床試験のないまま接種された。
しかも、バイデン政権下のFDAやCDCなどの機関は、死亡数の増加を知りながら隠蔽して公表しなかった。
NIAIDファウチ長官の元上級顧問であった、デビッド・モレンス博士は情報隠ぺいの容疑で逮捕されている。
当初からコロワクの危険性を訴えてきた筆者からすれば、今さら感はあるが、真実が徐々に明らかになってきている。

トランプ母親の血統を辿っていくと、15代先祖にレノックス伯爵ジョン・スチュワートという人物がいて、そこから枝分かれしている。
チャールズ三世を接待しているトランプは本物らしく、チャールズ178センチ、メラニア180センチと並んでも、やや高く190センチ。
今回、チャールズ三世は米国議会に出席して演説したそうだが、米国の統治権限を米国民に奉還する儀式だったとの説がある。
1776年に米国は英国から独立したが、ワシントンDCは米国株式会社の本部で、英国の統制下にあったのが解放されたのだとか。

ついに、九尾の狐が尻尾を出したわけだが、高市は日本を次のウクライナにする目論見であり、その目的は民族浄化だ。
ウクライナ戦が長期化したのは、ユダヤ人ゼレンスキーがウクライナ人男性を絶滅させ、ユダヤ国家を建設するためである。
ロシアにはやはりユダヤ人のメドベージェフがいて、ロシアが大勝して戦争がすぐ終わらないように、手加減をしているのだ。
戦争が始まれば緊急事態を宣言して、いつまでも選挙をせずに政権に長く居座るためにも、戦争は長引いた方がいい。
高市首相にしても、小泉防衛相にしても、朝鮮系の血が入った統一教会の駒であり、日本人削減が彼らの使命である。

銃声が響いたときに、現場のシークレット・サービスはトランプではなく、先にヴァンス副大統領を退避させていた。
しかも、ヴァンス副大統領のインド系嫁が、2017年に犯人のコール・アレンと同じニュースで紹介されているという。
映像の中で、犯人は安全な車いすの開発を志すエンジニアとして紹介され、ヴァンス嫁も同じ番組に登場する。
こうなると、ヴァンス副大統領がトランプに代わって大統領になるため、犯行計画に深く関わっていた疑惑が濃くなる。

犯人のコール・アレンは、カリフォルニア州立大学で計算機の修士号を取得しており、そこそこのエリートである。
ただし、過去に犯人がイスラエル軍の服を着ていた写真が見つかっており、イスラエルの関与が疑われている。
また、事前のインタビューでレーヴィット報道官が、「今晩は銃声がある」と事件の発生を予告していたという。
さらに、Qアノン系のペペというカエルのキャラクターが、早くも二年前にSNS上でコール・アレンとつぶやいていた。
なので、事件はトランプによる自作自演によるやらせか、あるいはトランプ側に情報が漏れていた可能性が高い。
いかに永く生きたかではなく いかに良く生きたかが問題だ.(セネカ)
☆GRNBA☆